セフレ体験談

巨乳OLのセフレ ハルカちゃんとのセックス体験談

投稿日:

出会い系サイトでは巨乳の女の子も多いです。
巨乳のOLさんをセフレにした時はセックスがすごく楽しくて、かなりやりまくりました。

女性の情報

  • 名前
  • ハルカちゃん(仮名)
  • 年齢 : 25歳
  • 職業 :OL
  • 体型 :ムチムチ巨乳
  • 出会ったサイト : ミントC!Jメール

ミントC!Jメールで25歳のOLと出会う

25歳OLのハルカちゃんとは出会い系サイトのミントC!Jメールで知り合いました。
確か、ぼくがハルカちゃんのメル友募集の書き込みにファーストメールを送ったんだと思います。
アダルト掲示板ではなくピュア系の掲示板で知り合ったこともあって、最初のころはメールでは普通に地元の話等をしていたのですが、そのうちエロ話へ。
まあ、ぼくが誘導したんですけどね(笑)

ハルカちゃんも結構エッチだったみたいで、エロメールも盛り上がりました。
しかし、会ってセックスをする話になるとうまくかわされて、なかなかうまくいきません。
実際に会う前にセックスする話ができていると、初めて会ったその日にセックスできる成功率が高いのですが・・・。

とりあえず、ドライブでもしようという話をすると、「何もしないならいいよ」という返事が来たので、早速その翌日会うことに。
まあ、ぼくが何もしないわけはないんですが、それはハルカちゃんには内緒です(笑)

巨乳OLハルカちゃんとの初デートでセックス

巨乳画像ハルカちゃんと待ち合わせたのは、平日仕事が終わった後の夕方でした。

挨拶もそこそこに、車に乗って走り出しました。
世間話をするのですが、周りが暗いこともあってぼくが運転に気を取られてなかなか話に集中できません。
「運転しながらだと話に集中できないから、どこかゆっくり話せるとこあるかな~。どっかの駐車場とかに車を停めて話しようか」
「何もしないならホテルでもいいですよ」
ぼくは何かする気タップリでしたが、ハルカちゃんの提案を受け入れてラブホテルに向かうことにしました。

近くのラブホテルに入り、しばらく二人でのんびりテレビを観ていました。
面白そうな番組がないので、どんどんチャンネルを変えていくと、ラブホテルではおなじみのAVに切り替わりました。
そこでハルカちゃんを見ると、興味ありそうに見ていたのでそのままAVを観ることにしました。

しかし、ぼくにとってはAVよりもハルカちゃんの方が100倍魅力的です。
そのため、必然的にぼくの隣に座って目はAVをじっと観ているハルカちゃんに吸い寄せられました。
ハルカちゃんは厚めの唇がかなりセクシーで、そこはとても大人っぽい印象を与えます。
なんとなく、綾瀬はるかに似ている感じです。

そして下に視線を移すと、かなり大きめの胸が目に飛び込んできます。
結構胸の開いた服だったので、谷間も見えそうです。
ぼくがその胸の谷間を覗こうと、ハルカちゃんに近寄ろうとすると・・・。
「もう!!」
ハルカちゃんはぼくのエロ視線に気付いていたようで、ぼくから離れて胸を隠してしまいました。
しかし、ハルカちゃんの目はAVに向けられたままです。

それからぼくは手を握ったり、頭を撫でたりとスキンシップを図るのですが、いざ胸に手や視線が伸びるとハルカちゃんはスルリと逃げていってしまいます。
そんな攻防が何回か繰り返され、仕舞いにはハルカちゃんはぼくから遠く離れてベッドに腰掛けてしまいました。

AVをみながらベッドで押し倒す

しかし、ぼくはそれでも諦めず、ハルカちゃんを追っていき横に腰掛けます。
そして、また振り払われるのを覚悟でハルカちゃんの肩に手をかけると・・・。
あれ?今度は振り払われません。
抱き寄せても大丈夫です。
そのまま押し倒しても、何の抵抗もなく布団に倒れこみます。

そして、キスをしようと唇を近づけても顔をそむけたりはしなかったため、ぼくはハルカちゃんと唇を合わせました。
ハルカちゃんの程よく厚く、それでいて柔らかい唇はそのままずっとキスを続けていたくなる程の気持ちよい感触でした。
ハルカちゃんの唇を自分の唇で挟んだり、さすったり、甘噛みしたりして堪能した後、次は舌を絡めていきました。
その頃にはもうハルカちゃんは自分から舌を絡めてくるようになっていました。
お互い激しく唇を吸い、舌を絡めると、ハルカちゃんの吐息が漏れる音が聞こえます。

後で聞いた話では、AVをずっと観ていたことで、ベッドに移動した頃にはハルカちゃんはもうエッチをしたい気分になっていたそうです。
AVの威力、恐るべしです(笑)

エッチしたのに恥ずかしい

ハルカちゃんは1回目のエッチが終わると、布団に包まって隠れてしまいました。
だいぶ乱れたし、恥ずかしくなったんでしょうね。

ぼくが布団をずらして胸を見ようとすると、
「ダメ!!」
そう言って、逃げてしまいます。
ホテルに入ってすぐの頃にぼくの視線を避けていたのはエッチをしないためでしたが、この時体を隠していたのは恥ずかしさから来ているようでした。
もう恥ずかしいところまで全部見てしまった後なのに・・・。

仕方ないので、ぼくも布団に入って話をします。
話の内容は、普通の世間話から次第にエロ話へ。
ハルカちゃんの声が少し色っぽい感じになってきたところで、キスをしてみます。
ハルカちゃんはもう無抵抗になっていました。
ここからまた攻撃再開です。

音を立てて乳首舐め

また激しくキスをした後、おっぱいに移りました。
1回戦で掴んだハルカちゃんが一番感じる舐め方で乳首を攻めます。
ハルカちゃんの両胸を両手で優しく掴んで真ん中に寄せ、両方の乳首を交互に舐めます。

「乳首舐めるところ見てて。」
ハルカちゃんがつぶっていた目を半分開いて、恥ずかしそうにぼくの口元を見ました。
ぼくはそれを確認するとわざと大げさに舌を動かして、ハルカちゃんの乳首を舐めます。
「あ~~~」
ハルカちゃんが切ない声を上げました。
恥ずかしそうな表情をしながらも、舐めるところをしっかり見ています。

ぼくはそれから、わざとペチャペチャ音を立てながら両乳首を交互に舐めます。
ジュルジュル音を立てて乳首を吸います。
目はハルカちゃんの顔に向けたままなので、その恥ずかしそうな顔がよく見えます。
それでS心を刺激されて、更に激しく舐め続けます。

オマンコって言ってみて

ハルカちゃんがだいぶ感じてきたところで、下の攻撃に移りました。

クリトリスを十分いじった後、中を指でかき混ぜながらハルカちゃんに聞いてみました。
「ここ、気持ちいい?」
「・・・うん」
ハルカちゃんはうっとりしたような表情で答えます。

そこでぼくは少しハルカちゃんをいじめることにしました。
「ここ、なんていうとこだっけ?」
「・・・・」
「ちゃんと言わないと、指抜いちゃうよ」
ぼくはハルカちゃんの中を刺激していた指を動かすのをやめて、第1関節まで抜きました。
「え~~~~・・・」
「何ていうところかぼくに教えて!」
「・・・言えない」
「じゃあ、ぼくの後について言ってよ」
「・・・・」
「オ」
「・・・・」
「抜いちゃうよ?いいの?」
「・・・・お・・・」
ハルカちゃんは小さい声でぼくの後に続けます。
「マ」
「・・・・ま」
「ン」
「・・ん」
「コ」
「こ」
「ちゃんと言えたね。えらいね~。」

ぼくは抜きかけていた指をまた根本まで差し込んで、お腹の裏側をグニグニ刺激し始めました。
「あ~~~」
ハルカちゃんは恥ずかしそうな表情をしながらも、感じて大きな声を出しています。
「ハルカちゃん、オマ〇コって言っちゃったよ。エッチだね~」
「・・・・・」
それを聞いたハルカちゃんは更に恥ずかしそうに、目をギュッと閉じました。

もっと恥ずかしく

ハルカちゃんはこれ以上ないくらいの恥ずかしそうな顔をしました。
やっぱり、女の子が「オマンコ」って言わされるのは恥ずかしいですよね。
しかしその表情を見たぼくはもっと恥ずかしがらせていじめたくなりました。

「ハルカちゃん、四つん這いになるのって恥ずかしい?」
「・・・うん」
「じゃあ、やってみようか」
「絶対無理だって」
「大丈夫。ハルカちゃんならできるよ」
「ムリムリ!!」
「できるよ。ホラ」
ぼくはハルカちゃんの中を指でかき混ぜながら、ハルカちゃんの太腿に手首を利かせて体を横向きにしました。
そして指を抜いて、今度はお尻の方からアソコに指を突っ込みます。

今までと違う角度の刺激にハルカちゃんの体がビクンと跳ねました。
中を刺激する指の動きを大きくしながら、ハルカちゃんの体をうつ伏せまで持って行きます。
そこから左手でお尻を持ち上げて四つん這いにさせようとするのですが、ハルカちゃんは踏ん張って抵抗しています。

ぼくは中を刺激していた指を今度は横方向に大きく動かして、わざとクチュクチュ大きな音を立てました。
「ハルカちゃんのオマンコ、こんな大きなな音がしてるよ。エッチだね~」
「いや~~」
ハルカちゃんの抵抗する力が弱まりました。
ぼくはその機を逃さず、ハルカちゃんの腰を持ち上げます。
そして、両膝の位置を移動させ、やっとのことでハルカちゃんの四つん這いが完成しました。

後ろから丸見え

「ほら、四つん這いできたよ」
「恥ずかしい~~」
ハルカちゃんはうつ伏せに戻ろうとしますが、ぼくが腰をしっかり捕まえているため戻れません。
「ハルカちゃんの四つん這い、すごくきれいだよ」
ハルカちゃんはお尻が大きくて、それでいてウエストがくびれており、四つん這いになるとそのきれいなラインが更に強調されます。
「もっとお尻を突き出して」
「・・・・」
ハルカちゃんはゆっくり腰を落として、後ろにお尻を突き出します。

メリハリがあって理想的だったラインが更に強調されて、お尻の方から見ていたぼくの視界いっぱいにハルカちゃんの丸くて大きなお尻が広がります。
しかし、ハルカちゃんが恥ずかしがって電気を暗くしていたため、細部がよく見えません。
「ハルカちゃん、すごくきれいだよ。でも、よく見えないから電気つけていい?」
「ダメ~~!!」
そう言われてもよく見たくて仕方ないぼくは、ハルカちゃんを押さえて照明を明るくしました。
照明のお陰で、ハルカちゃんのお尻がよく見えます。

スベスベした滑らかな手触りの丸い山が両サイドにあって、その間には恥ずかしい谷間もしっかり見えます。
ぼくの指が突っ込まれている穴の周りにはいやらしい形のビラビラがあって、その周りには少し薄めの毛が生えています。
そこから更に上に目をやると、キュッと締まったお尻の穴がよく見えます。
「ハルカちゃん、すごいいやらしいよ。ハルカちゃんの恥ずかしいところが全部見えるよ。
オマンコもお尻の穴も丸見えだよ。」
そういいながら指を動かして、ハルカちゃんの膣のお腹側をこするように刺激しました。
「あ~~~~」
ハルカちゃんは恥ずかしさと気持ちよさで声が大きくなっているようでした。

ぼくの指の動きにあわせて、ハルカちゃんのオマンコのひだはめくれたり中に入ったりしています。
耳に近いだけにグチュグチュといういやらしい音もよく聞こえます。
ぼくはハルカちゃんのお尻の間にむしゃぶりつきたくなりました。
しかしその時、それまでの恥ずかしさに耐えかねたのか、ハルカちゃんはお尻を下げてうつ伏せに戻ってしまいました。

うつ伏せのまま寝バックで挿入

しかし、それまでのエッチな姿を見たぼくはもう入れたくなってきていました。
ハルカちゃんの横に座って後ろから指で股間を刺激ながら、
「ハルカちゃん、舐めてもらっていい?」
とおねだりして、フェラしてもらいます。
ハルカちゃんの口は暖かくて、すぐに硬くなりました。

ぼくはゴムを着けると、うつ伏せになっているハルカちゃんのお尻にまたがって、プリプリしたお尻の肉を左右に開きます。
するとハルカちゃんの割れ目が見えてきました。
フェラで硬くなったチンチンを割れ目に沿わせるように当てると、ハルカちゃんもお尻を少し持ち上げます。
そのまま腰を前の方に押し出すと、既に濡れていたハルカちゃんのオマンコにチンチンがヌルリと吸い込まれていきました。
後ろから入れているので、ハルカちゃんの中に入っていく所がよく見えます。
もちろん、お尻の穴も。

そこからうつ伏せになったハルカちゃんの上で、ぼくはお尻に腰を擦り付けるようにして動かしました。
ハルカちゃんの膣の前壁を擦るようにチンコを動かします。
ゴリゴリした感触が早くも射精を誘ってきます。
ハルカちゃんも気持ちいいのか、ぼくの下で腰をくねらせます。

ハルカちゃんの声が大きくなるポイントを重点的に攻めているうちに、我慢できないくらいの快感が襲ってきました。
さっきよりもグチョグチョになって、いやらしい音もしているハルカちゃんのマンコでそれ以上我慢できるはずはありません。
ぼくはついにハルカちゃんに体を密着させ、後ろから抱きしめながら射精してしまいました。

終わった後は二人ともハアハアいっていました。

言葉責めしてみた

2回戦を終えたぼくとハルカちゃんは、布団に入ってAVの続きを見ていました。

ぼくは2回イケたのですが、ハルカちゃんはまだ1回しかイッていません。
女の子には自分より多くイッてもらうことをポリシーにしているぼくとしては、ちょっと不満な状況です。
なんとか、挽回しなくては!

と、そこで、車に乗せてあるピンクローターのことを思い出しました。
事前の調査で、ハルカちゃんは男の人の手でイカされるときは自分で頑張らないとなかなかイケないけど、ローターを使うと楽にイケるということを聞いていたので、持ってきていたのです。
ここは秘密兵器のローターの出番ですね。

しかし、Sなぼくは素直に車に取りに行かず、またしてもハルカちゃんをちょっといじめることにしました。
「ねえねえハルカちゃん。ローター使おうか?」
「・・・・」
「どうする?」
「・・・使いたいなら使っていいよ」
言葉とは裏腹にハルカちゃんは少し恥ずかしそうに答えます。
しかしぼくはそこで更にいじわるします。
「使っていいってくらいなんだ?じゃあ、使わなくてもいいよね」
「・・・」
「指だけで十分だよね」
「・・・・・」
「何も言わないなら使わないよ」
「もう・・・、なんでそんな言い方するの?」
ハルカちゃんは切なそうな声で答えました。

「え、ローター使いたいの?」
「・・・うん。ローターでいじめて・・・」
それを聞いたぼくは、一度ラブホテルの部屋から出て、車にローターを取りに行きました。
言葉責めが少ししつこかったかも知れないと反省しながら、カバンからローターを取り出し、電池をセットします。
そして、ハルカちゃんが待っている部屋に急いで戻ってきました。

ローターで焦らす

ぼくがローターの準備を整えてベッドに戻ると、ハルカちゃんはまだ布団をかぶっていました。
ぼくは布団の下の方だけをめくり、ハルカちゃんの下半身を露出させます。
スイッチを入れ、強度は弱にして太腿の辺りからローターを這わせていきます。
そこから徐々にローターを股間に近づけていき、陰毛の茂みを刺激します。
と、そこでハルカちゃんの体がビクッと震えました。
ハルカちゃんはローターにかなり弱いようです。

ぼくは更に攻めるべく、ハルカちゃんの脚を大きく開かせました。
さっきの四つん這いの時はぼくの指が邪魔でよく見えなかったハルカちゃんのオマンコの細部まで丸見えになっています。
しかし、すぐにはそこを攻めずに、足の付け根の部分やオマンコの周りからローターで刺激していきます。
クリトリスにもまだ直接当てず、皮の上の方の筋っぽい部分にだけローターを当てます。

そうやってしばらく焦らしていると、ハルカちゃんが脚と腰をモゾモゾさせ始めました。
「すごい焦らすね~」
ハルカちゃんが切なそうにそう言うのを聞いたぼくは、ローターのターゲットを変えました。
まずはいやらしい形をしたハルカちゃんのビラビラの部分にローターを当ててみます。
上下になぞっていくと、ハルカちゃんの体が小刻みに少し震えます。

そして更に上の方にローターを持っていき、皮の上からクリトリスに当てました。
「アッ」
我慢しきれないハルカちゃんの声が聞こえました。
ずっとクリトリスに当てた後、次はローターでクリトリスを
コリコリとゆっくり左右にこすりました。
「アーーーーーーーッ」
さっき指で刺激していた時よりも明らかに大きな声です。

お尻まで濡れて

ぼくは更にいろんな角度で当てて、ハルカちゃんの気持ちのいいところを探してみました。
クリトリスに対して立てるようにしてローターを当てた時、
「それ、気持ちいい。ずっとそのままにしてて」
というハルカちゃんの助言がありました。
ぼくはそれにしたがって、ずっとその角度でローターを当て、たまに強く当ててみたりしました。

「アーーーーーーーーーッ」
ハルカちゃんの声はどんどん大きくなっています。
「ホントに外に聞こえちゃうって」
そう言った後、ハルカちゃんの割れ目を見てみると、なんだか濡れています。
指で開いてよく見てみると、中から目に見えるくらいの量の液体が流れ出てきていました。
指先でさわると、ヌルヌルしています。
その汁はお尻の方まで流れていっていて、お尻の穴までヌルヌルになっています。

「ハルカちゃん、ローター当ててただけなのにすっごい濡れてるよ」
「・・・・・」
ぼくは指にその液体をつけて、ハルカちゃんの顔の前に持っていって見せました。
「ホラ見てみて。こんなヌルヌルだよ。糸引くよ」
「・・・・ほんとだ・・・」
ハルカちゃんはぼくの指の間で糸を引いている自分の愛液を、恥ずかしそうに見ました。

それからまたローターをさっきの角度でクリトリスに当てると、ハルカちゃんは腰を動かして感じていました。
愛液もどんどん溢れてきます。
そのうちハルカちゃんがブリッジをする様に腰を浮かせ始めました。
「アーーーーーーーーーーーーッ。イキそう・・・」
「いいよ。我慢しないで思いっきりイッて!」
「アーーーーーーーーッ」
その日で一番大きな声を出して、ハルカちゃんはイッてしまいました。
イッた後、ハルカちゃんの腰は少しビクビク動いていました。

とりあえずハルカちゃんにはイッテもらえたので、その日のエッチはそこまでにしてぼく達はホテルを後にしました。

巨乳OLをセフレにしてやりまくる

OLのハルカちゃんとは1回目のエッチの後、めでたくセフレ関係になりました。
それから週数回会って、激しいセックスを繰り返していました。

ある日曜日、ハルカちゃんから会いたいとのメールがきたので、デートすることにしました。
昼過ぎに待ち合わせて、軽くドライブした後ホテルに入ります。

たっぷり前戯をした後、フェラをして硬くしてもらい、ゴムを付けてハルカちゃんの中に入れます。
まずは正上位で挿入。
最初は焦らすように少しだけ入れて、何回か先っちょだけクチュクチュ出し入れした後、一気に根元まで突っ込みます。
「あっ・・・」
ハルカちゃんのそのかわいらしい声を聞いて元気が出たぼくは、今度は上体を密着させて激しく突きます。
オチンチンに意識を集中させて、ハルカちゃんの奥の方を突くようにすると、ハルカちゃんは気持ちいいらしくハルカちゃんがしがみ付いてきます。
そこから、根元を支点にして腰を円を描くように動かし、オチンチンを膣の中で上下左右に動かします。
ハルカちゃんは膣の前の壁の方が感じるようで、上向きに突いた時に体をビクッと震わせながら言いました。
「気持ちいい・・・」

ぼくはさらに言葉責めも追加しました。
「ハルカちゃん、どこが気持ちいいの?」
「・・・・」
「どこが気持ちいいか言ってみて」
「・・・ォマン・・・」
「聞こえないよ」
「・・オマンコ」
「もっと大きい声で!」
「オマンコ!!」
「へぇ、オマンコが気持ちいいんだ?」
「うん、オマンコ気持ちいい」
「もっとたくさん言って」
「オマンコ気持ちいい!オマンコ気持ちいい」
「そんなこと言って、ハルカちゃん、エッチだね~」
そう言っていじめるとハルカちゃんの入り口が締まるようで、オチンチンがギュッと締め付けられます。
文字にして振り返ってみると、AVみたいで自分でもちょっと引きますが(笑)、その時はお互い言葉責めで興奮していました。

騎乗位で丸見え

そうやって正上位でしばらく突いていると、ハルカちゃんが上体を起こしてきました。
どうやらハルカちゃんは騎乗位をしたいようです。
ぼくはハルカちゃんの体を引きこし、自分は仰向けになりました。
ハルカちゃんはそのまま起き上がって、ぼくの上に跨ります。
座った上体で腰を振るのかと思いきや、ハルカちゃんは脚を踏ん張ってしゃがむような体制になりました。
そして、そのままお尻を上げていって、そこから腰を上下させます。
下から眺めるぼくの目にハルカちゃんのEカップの巨乳が入ってきました。
ハルカちゃんの胸は張りがあって、かなりきれいな形をしています。
特に下から見た時には下乳がとても美しく見え、まるで彫刻のようです。
それが更に騎乗位で揺れる様は、もう最高です。

しかもしゃがむ姿勢で出し入れしているため、繋がっているところが丸見えになっています。
「ぼくのオチンチンがハルカちゃんの中に出たり入ったりしてるところがよ~く見えるよ」
「あ~~・・・、恥ずかしい・・・」
そういいながらもハルカちゃんは腰を上下させて、ぼくのモノを出し入れし続けます。
ぼくのオチンチ〇はそのいやらしい光景と締まったハルカちゃんのオマンコの刺激でどんどん硬くなっていきました。

しかし、しゃがんで脚だけで支えるその体制はかなりきつそうです。
ハルカちゃんはしばらく動くと普通の騎乗位に戻り、上半身をぼくに密着させました。
ぼくはハルカちゃんを抱きしめて、下から腰を動かして突き上げます。
「アッ、アッ」
ハルカちゃんの気持ち良さそうな声が聞こえます。
しかし、下から突くのはお互い疲れるので、しばらく突いた後、正常位に戻りました。
そこから、側位、寝バックをして、ぼくはイッてしまいました。
ハルカちゃんのエッチな姿を見たせいか、かなり大量の精液がコンドームの中に溜まっていました。

布団の中でこっそり

1回戦を終えて二人とも疲れたので、布団に入ってAVを観ていました。
しばらく休んで、体力も回復してきたので、2回戦を始める事にしました。
と、その前にぼくは軽くシャワーを浴びに行きました。
ゴム臭いチンチンをまたしゃぶってもらうのは申し訳ないですから。

で、シャワーを浴びてベッドに戻ってきて、次はローターを使って攻めようと、ベッドの枕元にあるローターを見ました。
が、なぜか置いておいたはずのローターが見当たりません。
今日確かに持ってきて、いつでも使えるように電池も入れて準備しておいたはずなのに・・・。

そこでふとハルカちゃんの顔を見てみると、顔が少し上気しています。
目もうつろで、テレビを見ていません。
AVの音で聞こえなかったけど、よく耳を澄ましてみると、ローターのヴィィィィという音が布団の中から聞こえます。
そう、ハルカちゃんはローターをクリトリスに当ててオナニーをしていたのです。
布団の股間の部分がもそもそと動いて、ハルカちゃんは体を小刻みに震わせています。
しばらく見ていると、気持ち良くなってきたのか
「アァ」
という声が漏れました。

そこでハルカちゃんはぼくが見ているのに気付きました。
恥ずかしそうに顔を背けます。
ぼくはそこですぐにハルカちゃんの横に行き、布団の中に腕を突っ込み、ハルカちゃんの股間に自分の手を持っていきました。
そして、中に中指と薬指を入れて激しくかき混ぜます。
「アーーーーーーーッ」
ハルカちゃんは腰をくねらせながら大きな声を上げて感じています。
「気持ちいい!!」
そういいながら体を反らして、腰をクネクネ動かします。
しかし、腰は動いてもハルカちゃんの手はしっかりとクリトリスにローターを当てています。
ハルカちゃんのそのいやらしい姿を見たぼくは興奮して、更に激しく前後に指を動かしました。
「イキそう・・・」
「いいよ。思いっきりイッて」
「ああああああああぁ」
ひときわ大きな声を出した後、腰をビクンと跳ねさせてハルカちゃんはイッてしまいました。
イッた後もしばらく腰はビクビク動いていました。

こっそりローターでオナニーするなんて、ホントにエッチな女の子です。

OLセフレの職場でセックス

夜、ハルカちゃんの職場の駐車場に車を止めてカーセックスをしたこともありました。

駐車場とはいっても周りからはあまり見えない場所なので、人に見られる恐れはありませんが職場のすぐそばという事でハルカちゃんはかなりドキドキしていました。
キスもその興奮のせいかとても情熱的で、激しく舌を絡めてきます。
胸をたっぷり焦らしながらいじめると全身をビクビクさせて感じています。
しかし、声は出さないようにこらえています。
その我慢する顔にそそられて更にいじめてしまうのですが。

まずじっくりと胸をいじめた後、次に下を攻めるべくスカートの中に手を入れます。
太腿を触ったりして焦らした後パンツの上から股の辺りを触ると、なんだかゴワゴワしています。
ハルカちゃんはかなり濡れやすくていつもビチョビチョになってしまうため、車のシートが濡れないように多い日用のナプキンをしてきていたらしいのです。

ハルカちゃんの優しい心遣いに感動しつつ、パンツの中に手を入れると・・・。
もうビチョビチョに濡れていました。
オマ〇コはおろか、お尻の穴の辺りまでヌルヌルになっています。
キスと乳首弄りでじっくり焦らして攻めたため、ナプキンでも吸収しきれないくらい濡れてしまっていたのです。

腰をくねらせて

「ハルカちゃん、ナプキンしてるのにこんなに濡れてるよ。いつもエッチだよね~。」
とか言いながら、オ〇ンコに指を入れ中をかき混ぜます。
ハルカちゃんは更にヌルヌルになり、ビチャビチャいやらしい音も聞こえます。
そこからズボンとパンツを脱がし、こんなともあろうかと持ってきたタオルをシートに敷き、脚を開かせ、更に中を刺激します。
ハルカちゃんは背中を反らせて感じています。
「ハルカちゃん、職場のすぐ近くでこんなにいやらしい事されてるよ。 すっごい感じて、エッチだね。明日仕事中に今日の事思い出してまた濡れちゃうんじゃない?」
とか言葉責めも追加します。
それまで声を出すのを我慢していたハルカちゃんですが、我慢しきれず
「ア~~~」
という声が漏れてしまっています。
声を出さないように自分の手で口を押さえても、ぼくの指が円を描くように中をかき混ぜると堪らず声があがります。

そして、ハルカちゃんの感じるポイントを重点的に刺激すると、腰をいやらしくくねらせ始めました。
これはハルカちゃんのイく前兆です。
仕上げに掌でクリトリスも刺激しながら指を二本使って膣の前壁を指でやさしく擦ると、まもなくぼくにしがみつきながらイッテしまいました。
ぼくの手は掌までヌルヌルになってしまっていました。

カーセックスで挿入

その様子を見ているとぼくのも固くなってきたのでハルカちゃんにしゃぶってもらいます。
その優しいフェラはとても気持ちよく、かなり癒されます。
そして十分硬くなったところでゴムを付けてハルカちゃんの中に入ります。
シートを全部倒してフルフラットにしたため普通に挿入できました。
最初は正常位で突きます。
ハルカちゃんの中は暖かい上にかなり締め付けてくるためすぐに出そうになりますが、それを我慢してしばらく突きます。

正常位を十分味わった後、体位を変えようとしたところでハルカちゃんは自分から四つん這いになりました。
そして、ぼくに向かっていやらしくお尻を突き出してきます。
ぼくはその姿に興奮して、すぐに後ろから挿入しました。
正常位の時は車の外はほとんど見えなかったのですがバックになるとぼくだけでなくハルカちゃんにも窓からの景色が見えます。
ぼくは後ろから突きながら、言葉攻めをしてみます。
「ほら、ハルカちゃんの働いてるとこが見えるよ。こんな職場が見えるようなとこで、後ろからオチンチン入れられてるよ。明日の仕事中も今の事思い出して、エッチしたくなるんじゃない?」
そんな感じで言葉責めしながら出し入れすると、もうハルカちゃんは声を我慢するのを忘れて大きな声を出しています。

バックからおっぱいを

ぼくはそこで、むき出しになっていたハルカちゃんに大きなおっぱいを後ろから揉んでみました。
その瞬間、ハルカちゃんはビクッと震え、アソコもギュっと締まります。
ぼくが乳首を摘まみながら揉むと、更に大きな声を出してハルカちゃんはイッテしまいました。

ぼくもそのハルカちゃんのいやらしい姿で我慢できなくなって、すぐに射精しました。
コンドームの中にはまたしてもかなりたっぷり出ていました。
ハルカちゃんとのエッチでは、なんだかたくさん出てしまうようでした。

 

それからしばらく、その場所で二人で抱き合ったまま話をしていました。
ハルカちゃんが甘えた感じでくっ付いてくるのでとてもかわいかったです。
セックスも気持ちよかったのですが、ぼくはそのかわいいハルカちゃんの振る舞いがその日は印象的でした。

そして時間も遅くなり帰るために車を動かそうとすると・・・。
ガラスが曇っていて外が全く見えません。
エアコンで曇りをとって、やっと帰れたのでした。

セフレの会社帰りに制服でカーセックス

ハルカちゃんとは仕事帰りに会ってエッチすることもありました。
お互い車で通勤していたので、仕事が終わってすぐの時間に人気のない駐車場で待ち合わせします。

ハルカちゃんはOLさんで、仕事帰りは制服でした。ほとんど黒といっていい濃紺のタイトスカートにベスト、そして白のブラウス、脚は黒のストッキングです。
私はOLさんの制服、特に地味めでシンプルなのが大好きなので、ハルカちゃんの制服はまさにストライクゾーンど真ん中です。
ハルカちゃんが制服で現れて、私の車の助手席に乗っただけでもう興奮し始めるほどでした。

その逸る気持ちを抑えて、まずは軽くお話をします。そして自然に手を握り、指を絡めていきます。指先から始まってハルカちゃんの指をしごくように触ったり、指の股をゆっくり擦ってみたり。
前戯のようにいやらしく指を愛撫していきます。

制服の上から愛撫

そのうちハルカちゃんものってきて手が少し汗ばんできたら、ハルカちゃんの上に覆いかぶさってキスをします。最初は軽く、唇の続いて表面を軽く撫でるように刺激した後、強く唇を押し付け、ハルカちゃんの厚めの唇の感触を味わいます。
唇の柔らかさを十分味わったら、ハルカちゃんの唇を割って舌を差し込んでいきます。舌で歯と歯ぐきを愛撫し、舌を絡めます。その頃にはハルカちゃんも自分から舌を絡めてきて、お互いにむさぼるように舐めて、吸って、音を立てます。

そうやってキスを楽しみながら、私の右手はハルカちゃんの体を撫で回していました。タイトスカートから伸びたムチムチした太ももを縦方向に撫で、内股からスカートの中に手を突っ込んで、股間に近い内股を優しく揉みます。

下半身を攻めるのはまだ早いので、そこから手を太もも、お尻、わき腹を撫でながら、ハルカちゃんの大きな胸に持っていきます。ベストの上から触っても大きさと柔らかさが十分分かるEカップの巨乳をまずは服の上から優しく揉みます。徐々に揉む力を強くしていくと、キスの興奮もあいまってハルカちゃんの息が少しずつ荒くなってきました。

そのまま今度は胸の合わせ目の辺りからベストの中に指を差し込み、ブラウス越しにおっぱいを触ります。ベストの上から触るよりも胸の柔らかさと暖かさがよく分かります。
更にブラウスの上から円を描くように触りつつ、今度はブラウス越しにブラジャーの中に指を突っ込んでいきます。布越しに乳首を見つけて、ぎりぎり当たるぐらいの感じで乳首を刺激します。指が乳首に触れるたびにハルカちゃんは体を少しビクンと震わせます。

服の隙間から乳首攻め

ブラウス越しの焦らしを十分楽しんだら、ブラウスの前のボタンの間から中指と薬指を二本差込み、直接おっぱいを愛撫します。
まずは遠い所からソフトタッチで柔らかい巨乳の感触を堪能して、そこから乳輪の淵を丸くなぞるように触り十分焦らした後ついに乳首に指を伸ばします。
制服を着たまま、しかもかなり焦らして触っているので、ハルカちゃんはかなり興奮して感じているようです。しかも場所が人が来るかもしれない夕方の駐車場なのでドキドキです。

一応人が来るかもしれない場所なので肌は露出できませんが、ブラウスのボタンを3つぐらい外して、その隙間から中にある大きな胸をじっくり眺めます。
既に乳首はブラジャーからはみ出し、そしてコリコリに硬くなっていました。乳首の先端を少し触っただけ体がビクビク動くくらいになっています。

最初は声を出すのを我慢していたハルカちゃんも乳首を直接弄り始めた頃には漏れる声を我慢できなくなっていました。

ハルカちゃんは最初に会う以前にはメールで胸はほとんど感じないと書いていました。
しかし、何回か会っておっぱいをしつこいくらい攻めたのもあって、今ではかなり敏感な胸になっていました。特に乳首はベストの上から触っても感じる程です。

少し苛めたくなったので、、耳元で
「ハルカちゃん、乳首だけでこんなビクビク感じてエッチ過ぎだね。最初は感じないっていってたのに」
と囁きながら乳首をつまむように触ってみました。
すると、それまでよりも少し大きめの声で
「ア~~ッ」
とあえいだ後、私に強くしがみ付いてきたのでした。
Mの女の子を苛めるのは楽しいですね。

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