エッチ体験談

バツイチ爆乳キャバ嬢イクミさんの車内フェラ

投稿日:

出会い系サイトにはバツイチの女性も多いです。
特に子供がいたりすると出会いがあまりないのか、出会い系でかなり出会いやすかったりします。
この記事のイクミさんも知り合ってすぐに会うことができました。

イクミさんの情報

  • 名前 : イクミさん
  • 年齢 : 32歳
  • 職業 : 飲食店勤務(キャバクラ)
  • 体型 : 小柄で爆乳(Gカップ)
  • 使用出会い系サイト : PCMAX
  • 会うまでの期間 : 4〜5日

PCMAXで出会ったキャバ嬢に車内フェラしてもらう

咥える口画像イクミさんとはPCMAXの人妻掲示板で知り合いました。
実際はイクミさんは人妻ではなくバツイチでしたが、アダルト系掲示板で知り合っただけあって、最初からエロ話全開でした。
そして、メールを始めてから1週間も経たないうち会うことになりました。

イクミさんは飲み屋さんで働いていてその日も仕事だったので、イクミさんの仕事終わりに待ち合わせしました。
待ち合わせ場所に現れたイクミさんは結構酔っているようでした。
やはりお水は飲まないと仕事にならないんでしょうね。

そこからしばらく夜の街をドライブして、人気のない駐車場に辿り着きました。
そこで改めてイクミさんを観察してみました。
全体的には小柄で、その時は髪はアップにしていました。
顔は素朴でかわいらしい感じで、目がきれいでした。
そして、目を顔から下に移すと、イクミさんの最大の特長のおっぱいが目に入りました。
大きいとは聞いていましたが、実際に見てみるとかなりの大きさで、胸の開いた服から見える胸元にはしっかりと谷間ができていました。

試しにその谷間に指を突っ込んでみると・・・。
なんと、指が挟まってしまいます。
何カップか尋ねてみると、なんとGカップとのこと。
過去最高の巨乳です。
しかも、大きいだけではなく非常に軟らかく、まるでマシュマロのような感触です。
その感触をもっと味わおうと手を動かすと
「ダメ!!」
と逃げられてしまいました。

おっぱいを触る口実

そこでぼくは、乳がんチェックしてあげると持ちかけました。
こういうこともあろうかと、ネットで誰でもできる乳がんの触診方法を覚えていたのです。
もちろん、目的はおっぱいを触る事ですが(笑)
「え~~~~」
イクミさんもその企みに気付きましたが、ぼくは諦めません。
「いやいや、乳癌は怖いからちゃんとチェックした方がいいよ」
「じゃあ、ちゃんと調べてね。でも、乳首はダメだよ」
ということで、酔っていたこともありおっぱいを触らせてもらう事になりました。

口実とはいえ、乳がんは怖い病気なので、最初は真面目にしこりを探します。
4本の指をそろえて、指の腹と肋骨で乳房を挟むように触れ、「の」の字を書くように指を動かします。
それを脇の下から円を描くように乳首の方まで続けます。
その際、指の腹に意識を集中させ、しこりや硬いコブがないかチェックします。
両胸をそれぞれ2回ずつ確認してみて、特にしこりはなかったので、その旨をイクミさんに報告して、しこりのチェックは終わりました。 しかし、おっぱいいじりはもちろんそれだけでは終わりません。

ターゲットを乳首に

ぼくはそれから更におっぱいを触り続けます。
イクミさんはその時しっかりサポートのブラで胸がガッチリガードされていましたが、上の方から指を突っ込むと、軟らかくて暖かいおっぱいに指が包み込まれます。
ウットリして指を動かしていると、指が乳首に当たってしまいました。
「もう!!」
怒りながらもビクッと身を震わせたのをぼくは見逃しません。
イクミさんは乳首がかなり弱いようです。
それを知ったぼくは、ターゲットを乳首に変更しました。

まずは乳房を触るふりをして、手の甲などで乳首にそれとなく触れます。
イクミさんから切ない吐息が漏れます。
次に乳首を指でつついてみました。
さっきまでは乳首に触れると怒っていたイクミさんがもう何も言わなくなっています。
それから乳首を転がしたり摘まんだりすると、イクミさんの体がビクビク動きます。
ブラを少しずらして乳首を出そうとすると
「恥ずかしいから、見ちゃダメ」
と止めようとしますが、その手に力は入っていません。
ぼくは難なくイクミさんの乳首をブラの外に出し、小さくてかわいい乳首をじっくり眺めました。

「舐めていい?」
「いっぱい汗かいたからダメ!!」
しかしぼくは躊躇せずにイクミさんの乳首を口に含みます。
最初は乳房同様軟らかかった乳首もゆっくり舐めるうちに徐々に固くなっていきました。
そして、吸ってみたり舌で転がしてみたりしてイクミさんの反応を確かめます。
歯と舌で乳首を挟んでみると、
「ンフッ・・・」
それまで我慢していたイクミさんもついに声を漏らしてしまいました。

エッチな表情で

そこからぼくは更に乳首を攻め続けます。
ぼく達の車から10mも離れていないところに明かりの付いた建物があるため、イクミさんは感じながらも、声を出すまいと我慢し続けます。
しかし、徐々にイクミさんの声は色っぽくなっていき、体もビクビク動きます。
遂にイクミさんは我慢できなくなったのか
「もっと舐めて」
と言って、服とブラを下にずらしました。
Fカップの大きなおっぱいがポロンとこぼれ出します。
手で掴むと、手に収まらずはみ出してしまうほどの大きさです。

ぼくは乳首を指で摘まみながら、マシュマロのような胸を揉みしだきます。
「あーっ」
まだ押さえていますが、少しずつ声も大きくなってきます。
それから口も使いながらしばらくイクミさんの胸をいじめていると、イクミさんは急にぼくの手を振り払いました。
見上げると、暗くてよく見えないのですがなんだかエッチな表情になっています。
「オチンチン触っていい?」
そういうと、イクミさんはぼくのズボンの上から股間をさすってきました。

ジーンズの下でカチカチになっているぼくのものを形を確かめるように何回も触った後、ファスナーを下ろして、トランクスもずらし、ボロンと出しました。
流石に窓から出すだけでは窮屈なので、ボタンも外して、完全に露出させました。
運転席のぼくの股間に顔を近づけて、勃起したものをじっと観察していました。

そして、ぼくの方を見て少し目を合わせた後、いきなりチンポを全部口に含みました。
ガチガチにボッキしていたので、かなりの衝撃を感じました。

それから、頭を上下させながら、唇で硬くなったぼくのちんぽをしごきます。
さすがバツイチキャバ嬢、かなりのテクニックです。
さらによだれを絡めながらジュボジュボ音を立てて舐めるので、耳からも性感が刺激されます。

フェラだけではなかなかイかないぼくですが、その夜は思いっきりイクミさんの口に出してしまいました。
初めて会って1時間も立たないのに、イかされるなんて恥ずかしかったです。

その日は時間も遅かったので、最後まではせずに次に会う約束をして解散となりました。

初対面の数日後、ホテルで本番

イクミさんに初めて会った日に車でしゃぶってもらい、その数日後の土曜日に今度は昼間会うことになりました。
もちろん目的地はホテルです。

待ち合わせをしてホテルに着くと、話す時間も惜しむように速攻でベッドに押し倒しました。
まずはぼくが攻めて、指でクリトリスを攻めてイカせます。
更にクリトリスを舐めながら、中指と薬指で中を刺激して2回目イってもらいます。
そこで、攻守交替。
ぼくがイクミさんに攻められることになりました。

唇でジュポジュポ

ぼくは仰向けに寝かされ、全裸のイクミさんが上に覆いかぶさってきます。
ぼくが攻めるときには女の子はこんな気持ちなんだろうな、とか思いながらイクミさんの攻撃を見ていました。

そして、イクミさんはまずはぼくの乳首を舐めていきます。
普段は乳首をいじられるとくすぐったいのですが、イクミさんの舐め方は不思議とくすぐったくなく、両方の乳首をじっくり舐めていきます。
それから胸やお腹を舐めながら下の方に降りていき、足の付け根のくぼみをコチョコチョ舐めます。
自分で攻めるときにも女の子の足の付け根はよく舐めているのですが、実際舐められてみると気持ちいいものでした。

次にイクミさんの舌はぼくの玉袋に移っていきました。
縮こまっている袋を舌全体を使ってペロペロ舐めた後、一気に口に含みます。
玉袋全体がイクミさんの口の暖かさに包まれます。
気持ちよさが股間からじんわりと伝わってきました。

そこから上にあるサオの方に来るまでにはさぞや焦らすんだろうなと思っていると・・・。
「パクッ」
前回と同じように一気にくわえてきました。
イクミさんはぼくのチンコを全部くわえ込みます。
そして、口にたっぷり唾液を溜めて、すぼめた唇で陰茎をしごきます。
イクミさんの頭が上下するたび、ジュポジュポといういやらしい音が聞こえます。
ぼくは自分のモノがどんどん硬くなっていくのを感じました。

更にイクミさんは亀頭だけを口に含んで舌でレロレロ舐めたり、フェラをしながら指でぼくの乳首を刺激したりして、攻めてきます。
イクミさんが動くたびにぼくの太腿にはその柔らかいGカップのおっぱいが当たり、
チンコへの刺激にプラスしてぼくを興奮させます。
ぼくはその頃には腰が動いてしまうくらい気持ち良くなっていました。

オチンチン入れたい

すると、イクミさんはぼくのチンコから口を離し、手でしごき始めました。
ぼくのチンコはイクミさんの唾液でもうヌルヌルです。
しばらく手でしごいた後、イクミさんはぼくのチンコの上に自分の胸を持ってきました。
そして、二つのおっぱいの間にぼくのチンコを挟み、両手で自分の胸を外から押さえます。
自分のモノがイクミさんの巨乳の谷間に隠れた時点でぼくは気付きました。
そう、これはパイズリです。
それまで存在は知っていましたが、今までしてもらったことはありません。
初めての感動に震えていると、イクミさんはその胸を上下させ始めました。
ぼくのチンコは柔らかい胸の肉に完全に包み込まれて、摩擦を与えられます。
まるで、挿入しているような感覚で、それに視覚的な興奮が加わってぼくの脳を刺激します。
思わず声が出てしまい、もう少しで出そうなところまで快感が満ちていきました。

そこでイクミさんは胸からぼくのチンコを取り出し、また口にくわえて、止めとばかりにジュポジュポ音を立ててその唇でしごきます。
その動きはさっきより激しくなっていて、パイズリの余韻もあってもう我慢できないくらい気持ち良くなっています。
「出そう!!」
ぼくはこのままイクミさんの口の中に出すつもりでした。
しかし、ぼくの声を聞いたイクミさんは急にチンコを口から出しました。
お預けを食らったぼくは、イクミさんに尋ねます。
「いいとこなのに何でやめるの?」
「出ちゃったらもったいないでしょ?オチンチン入れたい」
1回目のチンコは硬くて気持ちいいので、自分のマンコで入れて味わいたいらしいのです。

下から乳首を攻める

イクミさんは枕元にあったコンドームを自ら取って袋を破り、先っちょの精子だめをくわえました。
そして、ぼくのチンコの先っちょにくわえたコンドームをあてがい、手と唇を使って上手に根本まで被せていきます。
ぼくは口でゴムを付けてもらうのも初めてでした。
もう初めて尽くしです。

それからイクミさんはぼくの腰の上にまたがり、チンコを手に握ってゆっくりと腰を下ろしていきました。
その前の前戯で2回イッて既にヌルヌルになっていたイクミさんのオマンコは簡単にヌルリとぼくのチンコを飲み込みました。
それまでのフェラとパイズリでガチガチになっていたぼくのチンコに、イクミさんの中の暖かさとヌルヌル感が伝わってきます。
この時点でもうイっちゃいそうでした。
しかし、イクミさんは容赦せず、腰を上下に振っていきます。
目の前で、Fカップで柔らかい胸がプルンプルン大きく揺れます。
ぼくはイクミさんのその揺れる胸を掴んで、両手で揉みました。
「アーーーーッ」
それまで攻める一方だったイクミさんの声が聞こえます。
入れながら胸を攻められるのには意外に弱かったようです。

更にぼくは乳首を摘まんで、コリコリしごきます。
「気持ちいい~~~」
攻められっぱなしだったぼくは、反撃とばかりに下から腰を突き上げます。
イクミさんの腰振りとあいまって、先が奥の方まで届きます。
「アーーーーーーーー」
イクミさんの声が大きくなり、腰の動きも激しくなってきました。
ぼくのチンコはもう我慢の限界です。
「出る」
「いいよ~。出して~」
それを聞くとぼくはイクミさんの腰を掴んで深くまで突いて、その状態でゴムの中に精液をぶちまけました。
イクミさんにも伝わるのではないかというくらいドクドク出ました。

それからすぐにチンコを抜いて、ゴムを外しました。
「すごい出たね~」
イクミさんがゴムの中に溜まった白いものを見て感心したように言いました。
伸びきったコンドームの中にはいつもの倍くらいの精液が入っていました。

-エッチ体験談
-, , , ,

Copyright© 出会い系エッチ体験談&失敗談 , 2018 All Rights Reserved.