人妻とのエロ体験談

夫しか男性経験がないパート主婦メグミさんとのセックス

投稿日:

出会い系サイトは結婚している人妻さんもよく利用しています。
特に主婦だったりすると出会いが全くないので、出会い系であれば簡単に人妻さんと出会うことができます。
人妻さんの中には美人で、しかも旦那さん以外とはセックス経験がない人もいて、そんな女性とセックスできるとかなり嬉しいです。

メグミさんの情報

  • 名前 : メグミさん(仮名)
  • 年齢 : 36歳
  • 職業 :パート主婦
  • 使用出会い系サイト : ワクワクメール
  • 会うまでの期間 : 2週間
  • かかった費用 : 35P(350円)

出会いのきっかけ

指輪画像

ワクワクメールも毎日各ジャンル1回ずつポイントを使わずに書き込むことができます。
ぼくはそれを利用して頻繁に書き込んでいました。

書き込む内容は日によって適当に変えています。
アダルト掲示板の場合だと、ちょっとエッチな内容にしたり、普通にお話しませんかみたいな内容だったり、人妻とメールしてみたいです、みたいなものだったり。

そんなある日、一人の女性からメールが来ました。
それがメグミさんでした。
プロフィールを見てみると、職業欄に主婦と書いてありました。
メグミさんはアダルト掲示板に書いた人妻のメル友募集の書き込みを見てメールしたそうです。

アダルト掲示板だとエッチな内容の書き込みの方がメールがもらえるように思われがちですが、実際はそうでもありません。
アダルト掲示板自体が既にアダルトな場なので、そこであえて真面目っぽい書き込みをすると、安心感からかよくメールがもらえたりするんです。

メグミさんもそうだったらしく、きれいな敬語の丁寧なメールで、話し相手が欲しいという内容でした。
ぼくも敬語で返信します。
そこから数通、おすすめの食べ物屋さんやケーキ屋さんなどのたわいない話をして、6通目くらいでメルアド交換を持ちかけました。
メグミさんは警戒することもなく、スッとアドレスを教えてくれました。

携帯メールで

携帯メールに移行しても、それまでと同じような丁寧なメールが続きました。
メールは1日4通程度で、夕方以降はメールはありませんでした。
旦那さんが毎晩7時くらいに帰ってくるらしく、そこまでの時間を惜しむようにメールしてくれました。

あとで聞いた話によると、旦那さんはメグミさんを大事にはしてくれるそうですが、愛されているのとは何か違うと違和感を感じていたそうです。
そんなこともあってか、ふと目にした出会い系サイトに登録してみた、ということでした。

しかし、出会い系サイトの掲示板を見ると、禍々しい書き込みが目立ち、怖くてなかなかメールをすることができなかったそうですが、ぼくの普通っぽい書き込みを見て、安心できそうだと思ってメールしてくれたということでした。

エッチな話に持ち込む

そんな感じだったので、なかなかエッチな話には持っていけませんでした。
しかも、メールするのが昼間なのでぼくも忙しくてあまりじっくりメールすることができず、エロ方面への進展は遅れていました。
しかし、後で思うとその普通なメールが逆によかったようです。

10日くらい世間話的なメールを続けた頃、メグミさんの結婚の話からお互いの初体験の話になりました。
そこから自然な流れで、エッチな話が始まりました。
メグミさんは旦那さんが初めての男性で、他の男は知らないということでした。
そして、浮気もしたことはないそうです。
気持ちだけの片思いはちょっとだけあったそうですが、何も行動には移さなかったとのこと。

そしてエッチについての話を聞くと、旦那さんとしかしたことがなくて他を知らないため不満というものはないけど、他の男性がどんな感じか興味はあるとのことでした。
これはいけそうです。
そこからぼくは、これまでの自分のエッチ体験をメールで話しました。
メグミさんは特に言葉責めとかに魅かれるものがあるような反応です。

不倫デートに誘い出し成功

それからは世間話とエッチな話を半々くらいにしてメールが続きました。
ぼくのメールでオナニーしたという話を聞いたり、同じ高校の出身であることが分かったりと楽しいメール交換でした。
ぼくはメグミさんが既婚者だということもあり、慎重に進めていたため会う話はまだしていませんでした。
しかし、ある日メグミさんの方から会ってみたいというメールがきました。

相手から誘われたら会わない理由はありません。
もちろんOKしました。

真面目なメグミさんのことなので、会うと決まった後のメールのやり取りでもエッチをしたいということは言いませんし、ぼくもその事には触れませんでした。
待ち合わせのいろいろなことについてメールで決め、その三日後の昼間に逢うことになったのでした。

評価と分析

会ってみて更に感じたのですが、メグミさんはかなり真面目な主婦でした。
そのため、ぼくの普通な感じの書き込みが好印象だったのでしょう。
また、一貫して敬語でメールしていたのも結果的にはよかったようです。
真面目な感じの女性が相手の場合には、この手はいいと思います。

ぼくの個人的な印象では、ワクワクメールは真面目な感じの女性がやや多い気がします。
ですから、彼女を探したいという方や真面目な女性が好みという方はワクワクメールを使ってみるといいかもしれません。
もちろん、アダルト掲示板にはエッチな女性もたくさんいますが。

出会い系で知り合って

メグミさんは旦那さんもお子さんもいるので、平日の昼間、子供が学校に行っている間にとある公園で待ち合わせしました。

エッチな話にも積極的だったので、積極的な感じの人が来るかと思っていたのですが、実際に来たのは大人しそうな、清楚!って感じの女性でした。
どことなく安めぐみに雰囲気が似ています。
年上の人妻だけあって、大人の色気も十分です。

そこから、しばらくドライブをしました。
出会い系で知り合った男性と会うのは初めてとのことで、最初は少し緊張していましたが、そのうち打ち解けてきました。
そして、メグミさんの意外な言葉。
「ホテルには行かないんですか?」

見た目の清楚な感じからは想像できないその言葉に少し驚きましたが、ヤル気まんまんだったぼくに拒む理由はありません。
すぐにラブホテルに針路を取りました。

ラブホテルに到着

ホテルに着いてもすぐにはエッチは始まりません。
これが初めての浮気というメグミさんは緊張したような表情でソファに座っています。
しかしそれでは何も始まらないので、ぼくはコーヒーを入れて、メグミさんの隣に座ります。
体を密着させ、手を握り、太ももを触ります。
パンストの感触が性欲を刺激します。

触られて更に恥ずかしそうにしているメグミさんの顔を見つめ、顔を近づけます。
そして、逃げるように顔を背けたメグミさんの顔を両手で優しく押さえて、そのままキス。

最初は軽く唇をなぞるように。
そこから徐々に激しく唇を吸い、更に舌を絡ませていきます。
メグミさんも緊張がほぐれてきたのか、ぼくの舌にそのやわらかい舌を絡ませてきます。
そして、息も荒くなってきました。

そこまでくればもうこっちのもの。
胸を触り、スカートの中に手を入れ、パンストの中まで侵入させていきます。

と、そこでメグミさんから「ベッドに行こう」、との声が。
ソファでいじめるのも好きですが、やはり思いっきりできるのはベッド。
すぐに移動しました。

ベッドでエッチ

ベッドに移動すると、メグミさんが恥ずかしいというので照明を少し暗くします。
それから、服を脱がせ、自分も脱ぎ、すぐに抱き合います。
またむさぼるようにキスをして、今度は直接胸を触ります。
大きくはないですが、手のひらサイズでちょうどいい大きさの胸です。
さすが人妻だけあって、心地いいやわらかさです。
手と口を使って胸を攻めると、切なそうな声が少しずつ出てきました。

おっぱいを十分堪能した後は、手をメグミさんの股間に移動させます。
既に少し湿っていたので、そのエッチな液体を指に付け、クリトリスを優しくいじります。
そして、更にぬれたアソコに中指をゆっくりと挿入。
優しく中をかき混ぜます。
声もだんだん大きくなっていきます。

メグミさんが感じているのを確認して、次は薬指も中に入れます。
そして、指二本を使ってさっきよりも大きな動きで中をかき混ぜます。
クリトリスの裏側を指の平で刺激すると、ぼくにしがみついてきました。
手ごたえを感じて、指の動きを早く、大きくしていきます。

すると、右の手のひらに暖かい何かがかかりました。
どうやら潮を吹いてしまったようです。
ポイントをつかんだぼくは、そこを重点的に責めていきます。
「メグミさん、何か出てるよ」
「・・・何これ?・・・おしっこ?あぁ・・・」
メグミさんはもう声を我慢するのも忘れて、ぼくの手のひらに暖かい液体をピュッピュとかけ続けます。

そのうち、濡れに濡れたオマンコからグチョグチョという音が聞こえ始めました。
いやらしい音です。
あえて音を立てて、メグミさんに聞かせると、
「今までこんな音したことない・・・」
と、驚いたようなそれでいて嬉しそうな言葉を聞かせてくれました。
そのまましばらく攻め続けると、メグミさんはぼくにしがみつきながらイッてしまいました。

その後、十分過ぎるほど濡れていたので、ぼくもメグミさんに舐めて硬くしてもらった後、挿入しました。
そこまでのメグミさんのエッチな反応で興奮していたぼくは、10分もしないうちに射精してしまいました。

人妻の初体験

しばらくベッドに横になり、いろいろメグミさんの話を聞きました。

旦那さんは10歳近く年上で、メグミさんは大学卒業後2年ほどで旦那さんと結婚したそうです。
その旦那さんとは学生時代から付き合っていて、それまで他の男性は知りません。
旦那さんはとても大事にしてくれるんだけど、愛されるのとは何か違う。
そう感じたメグミさんは、他の男性を知ってみたくなって、出会い系サイトに登録したとのことでした。

実際、人生二人目の男であるぼくとの初不倫でのセックスで、初潮吹きと初オマンコのエッチな音を体験し、旦那さんとは違う何かを得ることはできたようでした。
今まで経験したことないくらい感じたみたいで、ぼくも素直に嬉しかったです。

 

と、そんな話をしていると、腰の辺りに冷たい感触が…。
見てみると、シーツが濡れていました。
あれだけ潮吹きしたので当然といえば当然ですが。

「こんな濡れてるよ。メグミさん、エッチだね」
軽く言葉責めすると、メグミさんは恥ずかしそうに布団の中に顔を隠したのでした。

人妻との2回戦

メグミさんの話を聞いているうちに体力が回復してきたので、ぼくはまたメグミさんの体に手を伸ばしました。
メグミさんもまたやりたかったようで、体を寄せてきます。
また舌を絡めるキスをして、2回戦開始です。

「今度はメグミさんの体をもっとよく見たいから、明るくしていい?」
そうたずねると、メグミさんは恥ずかしがりながらもOKしてくれました。
お言葉に甘えて、ぼくは照明をMAXまで明るくします。
これでメグミさんの恥ずかしい部分もじっくり見ることができます。

キスに続いて、乳首を舐め、そのまま手をメグミさんの股間に運びます。
クリトリスを指先でなでたりつまんだりして一通り弄った後、今度は最初から中指と薬指を挿入します。
既にヌルヌルに濡れていたメグミさんは、少しの指の動きでまた声を上げ始めました。
潮もすぐに噴出してきます。

人妻のお尻

とそこでぼくは仰向けだったメグミさんをうつ伏せにさせました。
「そこからお尻を突き出して、四つんばいになって」
ぼくは女性の体の中でもお尻がかなり好きなので、明るい照明の下でメグミさんのお尻をじっくり見たくなったのです。
しかし、初不倫の初エッチで恥ずかしさがまだ抜けきらないメグミさんはなかなかいうことを聞いてくれません。
四つん這いみたいに恥ずかしいポーズは旦那さんにもさせられたことはないらしいですし。

仕方ないので、うつ伏せのままのメグミさんのアソコにまた指を入れ、不自由な角度ながらも中を刺激します。
その動きで感じたのか、メグミさんの腰が無意識かもしれませんが徐々に上がってきました。
「メグミさん、腰が上がってきたよ。エッチなお尻の穴も見えてるよ」
「・・・いやらしい・・・」
言葉責めをすると、興奮しているのかメグミさんの腰が更に上がってきます。
そこから手を使ってお尻を突き出すようにさせ、ついに四つん這いが完成しました。

エッチな四つん這い

メグミさんはお尻がすごくきれいな女性です。
程よくお肉がついていて、それでいてウエストはくびれているので、お尻の丸みがとてもセクシーです。
そして、四つん這いになった今ではそのきれいなお尻の割れ目の間にあるお尻の穴も丸見えになっていました。
もちろんオマンコも左右に開かれてよく見えます。

清楚な人妻のエッチな四つん這い姿で興奮してきたぼくは、中に入れていた指をまた大きく動かしました。
すぐにまた潮を吹き始めたのですが、今度は四つん這いになっているためか、出ているところまで見えます。
自分のいやらしい格好で興奮しているのか、さっきよりも出てくる液の量が多いです。

そして窮屈な体勢で少し腕が疲れたので、指をアソコから抜いてクリトリス攻めに移りました。
四つん這いのままで、ぱっくり開かれたオマンコの下にあるクリトリスを指で優しく刺激します。

と、そこでまたぼくの手に温かいものが当たりました。
メグミさんがまた潮を吹いてしまったようなのです。
クリトリス攻めなのに・・・。
初めてなのにこんなにお漏らししまくるなんて、きっとメグミさんは潮吹きしやすい体質なんでしょうね。

クリトリスを十分弄って指が回復すると、また指を入れて中をかき混ぜます。
今度は親指でクリトリスも同時に攻めます。
同時攻めの刺激に弱いのか、お尻を更に突き出して、メグミさんはイッてしまいました。

挿入しながら・・・

そこで愛撫はいったん中断して、ぼくのものをしゃぶって大きくしてもらった後、挿入しました。
もちろん、四つん這いのまま後ろから。

しばらくバックで突いた後、体位を正上位に変えてまた腰を振ります。
腰をいろんな角度で動かすと、メグミさんはその度に声を上げます。
もう恥ずかしさや声を我慢することは忘れているようです。

ぼくもチンチンに意識を集中させて快感を味わいながら突いていると、今度はチンチンの付け根辺りに温かい感触が・・・。
どうやら、メグミさん、今度は挿入で潮を吹いてしまったようです。
量は多くありませんが、挿入で潮吹きした女性は初めてでした。

そこからそのままメグミさんを抱きしめながら腰を動かし、ぼくもイッてしまいました。

終わってまたベッドを確認してみると、メグミさんのエッチな液のシミはまた大きくなっていました。
1回戦後は四国くらいだったのが、2回戦の後はオーストラリアくらいになっていました。

初めての潮吹きでこんなにお漏らしするなんて、エッチな人妻です。

パートの制服のままホテルでセックス

人妻のメグミさんと最初にセックスしてから、すぐにまた会ってセックスしました。
お互いにかなり貪欲です。

今度はパートの後の待ち合わせだったので、制服を着たまま来てもらいました。
更にノーパンで来てくれるようにお願いしたのですが、実際に待ち合わせ場所で会ってみると、やはり恥ずかしいからパンツは履いてきたとのこと。
やはり、メグミさんは恥ずかしがり屋さんです。

そこからまたホテルに移動して、部屋に入ります。
制服が好きなぼくは、制服のままソファの上で四つん這いになってもらい、濃いグレーのタイトスカートを捲り上げ、パンスト越しのきれいなお尻をじっくり観察しました。

そして、お尻を揉んで、メグミさんの息が少し荒くなってきた頃にパンスト越しにクリトリスを弄り始めました。
メグミさんの足が徐々に開いてきたのを確認するとパンストとパンツを半分ずらし、直にクリトリスとオマンコを触ります。
さすがエッチなメグミさん、もう簡単に指が入ってしまうくらい濡れていました。

ソファで後ろから

そこから指で中をかき混ぜて、メグミさんの準備ができると、ソファの前で立ったまましゃぶってもらいます。
応接室でOLさんにしゃぶってもらってる感じで興奮しました。
当然すぐに硬くなったので、ソファに手をつかせて立ったまま後ろから入れます。

膝くらいまで中途半端に下ろしたパンストとパンツが見た目的にはすごくいやらしくてよかったのですが、さすがに動きにくかったので脱がして、本格的に立ちバック。
そして、ベッドに移動して、今度は四つん這いで後ろから。
「仕事したままの格好で、後ろからエッチされてるよ。メグミさん、人妻なのに。いやらしい・・・」
言葉責めも追加して、攻めたてます。
「あぁ・・・、私、いやらしい・・・」
メグミさんも自分のエッチな姿に興奮してしまったらしく、しばらくしてイッてしまいました。

メグミさんがイッて気が緩んだぼくも、その後すぐにイッたのでした。

エッチな質問

制服でのエッチを終えた後、しわになるので服を脱いでベッドに横になりました。
抱き合って、イチャイチャしながらいろいろな話をします。

そこでメグミさんからぼくに、オナニーをするのかという質問が。
当然するので、男性のオナニーのやり方まで詳しく教えてあげます。
旦那さんにはそういうことは聞けないらしく、聞いてみたかったそうです。

お返しにぼくも聞きます。
「メグミさんはオナニーはするの?」
「・・・・・・」
恥ずかしそうにして答えません。
顔を近づけて、キスしながらもう一回聞いてみました。
「自分でエッチなことしたりするの?」
「・・・うん」
恥ずかしそうに、やっと答えてくれました。

しかし、それではもの足りません。
「最後にオナニーしたのっていつ?」
当時のぼくの年齢からするとメグミさんの方が年上なのですが、ぼくが一方的に主導権を握っています。
「・・・・・・」
やはり答えません。
でもぼくはあきらめません。
ぎゅっと抱きしめて、もう一度聞きます。
「教えて」
「・・・一昨日・・・」
「一昨日、自分でエッチしたんだ?メグミさんってどうやってオナニーするの?」
更に聞きます。
「指を中に入れて、クチュクチュって」
目を合わせず、恥ずかしそうに答えます。

「自分で指を中に入れるんだ?エッチだね~。」
メグミさんがぼくにぎゅっと抱きつきます。
言葉責めが効いてきたみたいです。
「メグミさんがどうやってするのか見たいな。して見せて!」
「・・・・・・」
答えません。

でも答えないのはNOではないってことだと判断して、メグミさんの右手を握って、自分の股間に導きます。
人差し指をまだ濡れているオマンコに触らせてあげると、メグミさんの指が徐々に動き始めました。
「見ていい?」
そう言って、布団をめくり、メグミさんが自分の指で中を弄るのを観察しました。

人妻のオナニー鑑賞

人差し指が第2関節くらいまで入っていますが、まだ恥ずかしいのか指はゆっくりと動いています。
わざといやらしい言葉を使います。
「メグミさんの指がオマンコの中に入ってるよ。いつもこんなことしてるんだね。
一昨日自分で弄ったときは何を想像しながらしたの?」
「この間ゴローさんとしたエッチを・・・」
ぼくとのセックスを想像しながらオナニーしてたみたいです。
嬉しくなったぼくは、メグミさんがもっと気持ちよくなれるように、乳首をたっぷり焦らしながら舐めます。

メグミさんはオナニーに集中して気持ちよくなってきたのか、息を荒くしながらうつ伏せになりました。
恥ずかしくて最初は仰向けしていましたが、いつもはうつ伏せでやっているんでしょうね。
うつ伏せだと、後ろからメグミさんが指を自分の中に突っ込んでいるのがよく見えます。
「メグミさん、指が中に入ってるのが後ろから丸見えだよ」
恥ずかしいのか感じているのか、メグミさんの腰がクネクネと動き始めました。
もう、いやらし過ぎです。

指2本入れていい?

メグミさんは更にエッチになっていき、小さな声でぼくに聞きました。
「・・・指2本入れてもいい?」
人差し指だけじゃ物足りなくなったのでしょう。
でも、わざと焦らしてみました。
「どこに指入れたいの?」
「・・・」
「言わないと入れちゃダメだよ」
「恥ずかしい」
「メグミさんが今弄ってるの何ていうとこだっけ?」
「・・・」
「ちゃんと言わないと入れちゃダメだよ」
「・・・んこ」
「え?」
「おまんこ」
清楚な人妻のメグミさんがついにオマンコまで言ってしまいました。

それ以上焦らすのはかわいそうなので、指を入れてもいいと言うと、メグミさんは中指も中に入れて指2本で弄り始めました。
ぼくは中を攻めるときは中指と薬指を使うのですが、メグミさんは人差し指と中指で弄るようです。

メグミさんのオナニーは激しくなっていき、指は中で動くだけでなく出入りも始めました。
完全にオナニーに集中しています。
もううつ伏せではなく、お尻を突き出して右手でマンコをかき混ぜる、という体勢になっていました。

中も外もかなり濡れているので、メグミさんの指の動きに合わせて、クチュクチュと音も聞こえます。
安めぐみに似た雰囲気のおとなしそうな人妻さんからは想像もできない痴態です。
「オナニーでクチュクチュ音がしてるよ。メグミさん、エッチ過ぎ」
その言葉責めがきっかけになったのか、腰を大きく突き出してひときわ激しく指を動かした後、メグミさんはイッてしまいました。

自分のアソコに指を突っ込んだままうつ伏せでぐったりしている姿もまたかなりいやらしかったです。

主婦の手を縛ってソフトSM

メグミさんは気持ちよくなってイキましたが、メグミさんがオナニーする間、ぼくは見ていただけなので元気が余っています。
そこで、今度はぼくが攻めることにしました。
言葉責めへの反応から、メグミさんがMなことは判明しています。

ぼくはホテルのタオルを持ってきて、仰向けになっていたメグミさんの両手を軽く縛ってみました。
そして縛った腕を頭の上に引っ張るようにもっていき、キスをします。
最初は優しく、徐々に激しく唇を吸い、舌を絡めます。

やはりMだったメグミさんはまあ何も触っていないのに、腰をクネクネ動かします。
そこから手を縛ったまま、メグミさんをまた四つん這いにします。
最初のエッチで相当恥ずかしがっただけあって、四つん這いはまだ恥ずかしいようです。
さっきのオナニーで自分からお尻を突き出して全部の穴を見せてくれているのですが・・・。

手が不自由なままの四つん這いはまた違った感覚らしく、顔を見ると真っ赤で、目も閉じています。
ぼくはさっきまでメグミさんの指が入っていてクチュクチュ音がしていたオマンコの穴に、中指と薬指をゆっくりと挿入しました。
指を前後にゆっくりと動かし、メグミさんの感じるポイントを刺激すると、すぐに温かい液体がピュッピュと飛び出しました。
オナニーで十分刺激されていたのか、早くも潮を吹いてしてしまったようです。
またシーツをビショビショにするとまずいので、潮吹きはそこそこに、次のプレイに移りました。

人妻に目隠し

そこのホテルにはタオルがもう一枚用意してあったので、そのタオルも使うことにしました。
手はもう縛ってあるので、次は脚、ではなく、目隠しをしました。

これまで旦那さんしか知らないメグミさんは当然目隠しも初体験です。
手を縛られたまま目隠しをして横になっているメグミさんの体をあちこち触ります。
ヘソを舐めてみたり、陰毛をちょっと引っ張ったり、乳首をかするように触ったり。
内股を触りながらキス、乳首を同時につまむ、等フェイントをしつつ、予測のつかない攻撃をしてみます。
メグミさんはどこから来るか分からない愛撫に、触るたびにビクビク体を震わせます。
特に乳首への攻撃では甘い声をあげて感じているようです。
何も見えない状態で男のなすがままにされるというのがかなり興奮するのでしょうね。

そして、そのままメグミさんをうつ伏せにさせて、今度は後ろから攻めます。
背中を軽く噛んでみたり、お尻を舐めたり、口に指を突っ込んだり、膣に指を突っ込んだりをフェイントを交えつつ繰り返します。
ぼくが触れるたびにメグミさんは
「アッ・・・」
という甘い声をあげて、体をビクリとさせます。
苛め甲斐がありすぎです。

ぼくはさらにメグミさんを苛めようと、目隠しをしている耳元で囁きました。
「メグミさん、四つん這いになって恥ずかしい所見せて」
さっき四つん這いになったし、目隠ししていて恥ずかしさが多少薄れたのもあるのか、少し恥ずかしそうにしながらも四つん這いになってくれました。
しかも、今度は最初からお尻をグッと突き出していて、恥ずかしい所がぱっくりと開いて見えています。

ぼくはお尻の方に回ってマンコに息を吹きかけたり、クリトリスをかするように触ったり、陰毛を口で軽く引っ張ってみたり、濡れている穴に指を突っ込んでみたり、アナルを舐めたり、考え付く限りのいろんな刺激をしてみました。
四つん這いの恥ずかしさもあいまって、うつ伏せの時よりもさらにビクビク反応しています。
声もますます色っぽくなってきていて、ぼくは自分のチンコに血が流れていくのが分かるくらい興奮してきました。

目隠しでおしゃぶり

そこでぼくは目隠しをして四つん這いになっているメグミさんの口元に、固くなったチンチンを持っていきました。
そして、何も言わずにメグミさんの唇にそっと押し付けます。
メグミさんは最初は何か分からないようでしたが、すぐに自分の唇に当たっているものが亀頭だと理解したようで、そのままゆっくりと舐め始めました。
舌で亀頭を湿らせ終わると、次は唇を亀頭に這わせたまま、唇で包み込んでいきます。
ぼくはチンコが暖かく、柔らかい感触で包まれるのを感じました。

そのままメグミさんはゆっくりとぼくのチンコをくわえ込んでいき、奥までくわえるとしゃぶるようにチュパチュパと吸い始めました。
しばらくしゃぶった後は、今度は竿に横から口を当て、縛られた手も使ってハーモニカを吹くように唇を当てて擦ります。
さらに今度は竿の下に舌を這わせていき、玉袋に行き着くと、表面をペロペロ舐めた後、一気に袋を口にくわえました。
目隠しをされたままなのに、とても上手にフェラをこなしています。
目が見えない分、口の感覚が研ぎ澄まされているのかも知れません。
ぼくは股間に意識を集中させて、目隠しをしたままの人妻のフェラの感触を十分楽しんでいました。

メグミさんの手は縛ったままなので、目も見えず手も使えないのに、こんなに上手に舐めるなんて・・・。
そういえば、メグミさんは最初は手も使ってフェラしていたのに今は手を使っていません。
メグミさんの手はどこにいったのでしょうか?

探してみると、すぐに発見できました。
メグミさんは縛られたままの手で、四つん這いになって突き出されている自分の股間をいじっていたのです。
指が細かく動いていて、同時に腰も微妙にクネクネ上下しています。
どうやら、またオナニーをしているようです。
オチンチンをしゃぶりながら、またいやらしい気分になってしまったのでしょう。
うつ伏せで腰を突き出して、口ではフェラをしながら、縛られた両手でマンコを弄るなんて、かなりきつそうな体勢です。
しかし、メグミさんは一心不乱に舐め、そして指を自分の中に出し入れしていました。

縛られたままオナニー

そのうちメグミさんの手の動きと腰のうねりが大きくなってきました。
オマンコを弄るクチュクチュという音も、ぼくの耳に聞こえてくるようになりました。
オナニーに集中し始めて、フェラは中断されてしまったので、ぼくはメグミさんの後ろにまわって、オナニーしているところを近くから観察しました。
四つん這いで突き出されたお尻の間にあるエッチな穴に、メグミさんの指が2本出入りしています。
潮までは吹いていませんが、愛液はクリトリスの辺りまでたれてきています。

「メグミさん、四つん這いでオマンコ丸見えだよ。指が出たり入ってりしてるのがよく見えるよ。人妻なのになんでこんないやらしいの?」
そう囁くと、小さな声で
「あっ、イキそう」
と言ったあと指の動きがさらに激しくなり、少し震えながらイッテしまいました。

クリトリスを擦りつけて

ぼくはメグミさんの隣に横になって、抱きしめながら聞いてみました。
「気持ちよかった?」
メグミさんは声は出さずに頷きます。
あんなにいやらしい事をしながら、また恥ずかしがっているメグミさんがかわいくて、激しいキスをしました。
メグミさんも舌を絡めてきます。
と同時に、まだ縛られている手でぼくのオチンチンを触ってきました。
イッテしまったのにまだまだ満足できていないようです。

ぼくが仰向けになると、メグミさんは手探りでオチンチンの上に覆いかぶさって、またフェラを開始しました。
楽な体勢なのもあって、さっきよりも激しく舐めてきます。
ぼくはメグミさんがどんな表情でこんなにいやらしく舐めているのか見ようと、目隠しのタオルを外しました。
メグミさんは少しまぶしそうな表情をした後、物欲しそうな感じで少しにっこりした後、ぼくを見つめたままフェラを再開しました。
そして、ぼくのものがカチカチになったのを確認すると、上にまたがってきました。
手はまだ縛ったままなので上体を倒して、上半身は密着していますが、腰はクネクネ動いています。
「あっ・・・・・・あっ・・・・・・」
とあえいでいるのも耳のそばで聞こえます。

メグミさんはぼくの上にまたがったまま、キスをしたり、きつく抱きしめたりしながら、ずっと腰を動かし続けました。
オナニーの時からメグミさんの腰は動きっぱなしです。
さらに今度は、クリトリスをチンコの付け根にこすりつけるように、前後に腰を動かし始めました。
ぼくもメグミさんに合わせて、腰を動かします。
メグミさんの声が大きくなっていき、腰の動きが激しくなって、
「いく・・・」
と言ってまたイッテしまいました。

犯されてるみたい

それでもまだメグミさんはチンチンを抜こうとはしませんでした。
そこで今度はぼくが上になり、正上位でメグミさんのオマンコにチンチンを出し入れします。
縛ってある両手は頭の上に上げて自由を奪った形にして、覆いかぶさって腰を動かします。
「なんか、犯されてるみたい」
メグミさんは初めての体験にまた興奮しています。
ぼくも興奮してきて、大きな動きで腰を動かすと、しばらくしてメグミさんはまたいってしまいました。
もう何回もイッテいるので、イキやすくなったのでしょう。

そのまま抜かずに正上位やバックで攻めましたが、ぼくが射精するまでに、メグミさんはあと3回はイっていました。
終わった後は少しボーっとしていたので、十分休んでからホテルを出ました。
メグミさんはそれでも少し足元がふらついていました。
メールによると家に着いてもボーっとしていたみたいで、旦那さんにばれていないか少しドキドキしました。

 

その次の日のメールで、オナニーをして見せてくれた事や、目隠しでオナニーしていたことを話すと、たまらなく恥ずかしいという答えが返ってきました。
ぼくとしては、旦那さんにも見せたことのないエッチな姿を見せてくれたのがすごく嬉しかったです。

メグミさんとのその後

2回会ってセックスをしましたが、この感じでは通常であればセフレとして関係が続くパターンです。
しかし、2回目に会ってセックスした数日後、メグミさんからちょっと怖いメールが届きました。

「旦那にバレそう。しばらくメールするのやめよう。」

詳しく話を聞くと、メグミさんに届いたワクワクメールからのお知らせメールを、旦那さんが見てしまったそうです。
そして、旦那さんはワクワクメールにログインして、メールなどもチェックしたようです。

幸いぼくとのやり取りは全部削除してあり、携帯でやり取りしたメールも全部消してあったのでそれ以上追求されることはなかったようですが、執着心の強い旦那さんに警戒して、しばらく連絡を取らないようにしよう、ということになりました。
それから連絡を取らなくなり、ぼくの方もこちらから連絡するのも良くないのでそのまま関係は終わってしまいました。

人妻さんとの出会いは楽しいですが、こういうところは怖いです。
これ以来、人妻さんと不倫する時は細心の注意を払うようにしています。

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