エッチ体験談

アスリートボディの彼氏持ち女子 ミキちゃんとのエッチ体験談

投稿日:

出会い系サイトを利用している女性には彼氏持ちの女の子や人妻さんも多いです。
こういうパートナーがいる女性も、出会い系を利用しているということは実際はエッチな出会いを探していることがほとんどです。
出会い系で知り合った彼氏持ちの22歳事務員のミキちゃんも、メル友募集で知り合いましたがエッチすることができました。

ミキちゃんの情報

  • 名前 : ミキちゃん(仮名)
  • 年齢 : 22歳
  • 職業 :事務員
  • 体型 :バレーで鍛えたアスリート体型
  • 使用出会い系サイト : ハッピーメール

ハッピーメールで彼氏持ちの女の子と出会う

22歳のミキちゃんとはハッピーメールのメル友募集掲示板で知り合いました。

真面目なメル友募集からスタートしたので、最初は普通の話をしていました。
ミキちゃんの文章は真面目そうな感じで、エッチな関係に持ち込めるか最初は不安でした。

しかし、彼氏の話をしているうちに何かの拍子でエロ話になり、それからトントン拍子で会うことになりました。
やはり彼氏持ちなのに出会い系サイトを利用していたということは、最初から他の男の人とのセックス願望があったのかもしれませんね。

彼氏持ちのミキちゃんとホテル直行

バレーボール画像ある日の夕方、ミキちゃんの職場のわりと近くの駐車場で待ち合わせをして、そのまま車でホテルへ向かいます。
メールのやり取りの段階でエッチする話をしていたので、展開もかなりスムーズです。

ホテルに入ると、ソファに座るミキちゃんの隣に腰掛けます。
ミキちゃんは少し緊張しているようでしたが、ぼくもミキちゃんが予想以上にかわいかったのでかなりドキドキしていました(笑)
そのドキドキを隠すように、ミキちゃんの手を握り、一通り感触を確かめると、そこから急にキスをしてみました。

といってもいきなりディープキスはせず、まずは唇を軽く触れさせるようにして、表面の感触を楽しみます。
同時に、手でミキちゃんの体を服の上からまさぐっていきます。まずはジーンズの上から太ももの外側を触り、内ももへと指を這わせていきます。

次に唇を押し付け、ミキちゃんの唇の柔らかさを十分堪能すると、今度は舌を絡めてみました。
会ってからそこまでミキちゃんは大人しい感じだったのですが、キスが始まるとかなり積極的で、舌も絡めてきてくれます。
カラダの方もぼくの手の動きにも反応して、脚をクネクネ動かしています。
メールなどでの大人しそうな印象とは異なり、ミキちゃんはかなりエッチな女の子のようです。
それに、彼氏がいるのに他の男性とこんなことするなんて、悪い子です(笑)

バレーで引き締まった体を観察

ソファでするのはそこまでにして、お姫様抱っこでミキちゃんをベッドに移動させます。
一応、「暗くする」と聞いてみまるとミキちゃんは恥ずかしそうに頷きますが、ミキちゃんの恥ずかしい部分までじっくり観察したいぼくはもちろん暗くはしません(笑)
暗くして欲しそうに食い下がるミキちゃんの上に覆いかぶさり、またキスをします。
今度はさっきよりも体を密着させて、もっと激しく唇や舌を吸います。
恥ずかしがっている様子のミキちゃんですが、その舌は別の生き物のようにいやらしく動いてぼくのキスに応じてくれます。

ミキちゃんとのキスは気持ちいいのですが、それだけで終わるのはもったいないので、体に手を伸ばしていきます。
服の上からわき腹を撫で、服の中に手を入れていきます。
わき腹から腰、背中へとソフトタッチで触れていくと、ミキちゃんは悶えるように体を動かします。
お尻から背中に向かって指でなで上げると、少しビクビクしながら感じています。
どうやらミキちゃんは、かなり敏感な体のようです。

そこからジーンズを脱がして、お尻を触ります。
指先が触れるか触れないかの微妙なタッチで、お尻の穴やオマンコスレスレのところを掠めるように触ります。
大事な所には触らず、じっくり焦らしていきます。

更にジーンズを脱がしていくと、ミキちゃんの太ももが見えてきました。
すらっとして引き締まった、きれいな太ももです。
ミキちゃんは学生時代からバレーをやっており、しかも結構強い学校だったそうです。
現在もバレーを続けていることもあって、とても引き締まった体です。
それだけではなく、肌には張りもあり、手触りもすべすべしています。
今まで見た中で一番きれいな太ももだと思いました。

声を出さずに悶える

そのきれいな太ももも、ソフトタッチで焦らして触ります。
膝から少しずつ上に手を滑らせていきますが、毛が生えている付近まで来るとそこでまた引き返します。
しかし、ミキちゃんの陰毛の茂みはすでに濡れているようで少しヌルヌルしていました。
それまでの焦らしで濡れてしまって、ミキちゃんのオマンコからいやらしい液が流れてきたのでしょう。

それでもぼくはまだまだ焦らします。
結局大事な部分には触れず、今度は上半身に手を伸ばします。
お腹やわき腹を愛撫して、右手をミキちゃんの左胸に進めていきます。
ミキちゃんの胸は、その引き締まった体にふさわしいかわいらしいおっぱいで、肌はもうスベスベです。
そして乳首はきれいなピンク色で、形もかなりきれいです。

そのきれいなおっぱいを乳首を中心にして円を描くように撫でていくと、ミキちゃんの体がビクビクし始めました。
乳首のギリギリまで迫って、触らずにまた戻って円を描く、という動きで焦らします。
そして、十分焦らした所で、乳首をギュッとつまみます。
ミキちゃんは体をビクリと震わせますが、声は出しません。

 

そこから乳首を指でつまんだ状態で先っぽを擦ったり、舐めたり、舌で転がしたりしてみます。
ミキちゃんの息が荒くなり、切ない吐息は聞こえてきますが、やはり声は出しません。

いやらしい腰

十分胸を愛撫すると、ついに大事な部分を触ることにします。
へその辺りから下に向かって撫でていき、まずは陰毛をいじります。
そして、クリトリスやオマンコのふちを円を描くように触っていきます。
まだまだクリトリスやオマンコには触れません。

しかし、それまでの体への愛撫でミキちゃんのオマンコは十分濡れてしまっており、ぼくの手は既にミキちゃんの液でヌルヌルです。
そのヌルヌルを利用して、クリトリスの付け根の優しく上下にさすります。
それまで焦らされて敏感になっていたミキちゃんは、ぼくの指の動きに合わせて体をビクビクさせます。

そこから更に下に下りて、クリトリスを触り始めると、ミキちゃんはぼくにしがみ付いてきました。
触れるか触れないかの距離で、優しくクリトリスの先端を擦ると、指が触れるたびにミキちゃんの体に力が入ります。
縦横ななめ、いろいろな方向からクリトリスを撫でたり、小刻みに振動させたりしてクリトリスをいじめると、ミキちゃんの腰がいやらしくうねります。

あまりクリトリスばかり弄っていても時間がなくなるので、次はオマンコへ。
穴の周りを優しく撫でて指に十分愛液を付けると、まずは人差し指をゆっくりとミキちゃんの中へ挿入します。
バレーで鍛えられているだけあって、ぼくの人差し指をグイグイ締め付けてきます。
挿入したらかなり気持ちいいんでしょうね。

さらに人差し指の腹で膣の入口付近をゆっくりと回転するように刺激すると、ぼくにしがみ付くミキちゃんの腕に更に力が入ります。
もう一本指を入れ、今度はもう少し奥をグチュグチュと押す感じで刺激します。
ミキちゃんは体をのけぞらせ、手の甲を口に当てています。
まるで、声が漏れないように我慢しているようです。

それを見たぼくはミキちゃんに声を出させてやろうと、一番感じる膣の前壁の奥をゆっくり突く感じで攻めます。
ミキちゃんは腰をいやらしくくねらせ、脚を大きく開いて、ぼくの指を十分味わっています。
更に乳首を舐めると、また体を震わせます。

 

それでも声を出さないので、ミキちゃんが弱いと言っていた首を攻めることにしました。
指二本でオマンコをグチョグチョ弄りながら、首を舐めます。
するとついに、「ハァッ」というような小さな声がミキちゃんの口から漏れました。かわいい声でした。

後ろから指を挿入

それで勢い付いたぼくは、ミキちゃんをうつ伏せにしてお尻を突き出す「ワンワンポーズ」にさせて、後ろから指2本で感じる部分を攻めました。
オマンコに指が出入りする所やお尻の穴が丸見えになる格好なので、ミキちゃんは恥ずかしそうな表情をしていますが、それでもぼくの指の動きに合わせて腰をくねらせます。

そこからミキちゃんを横向きにさせ、膣の中の一番感じる部分を指で突くと、ぼくの指が締め付けられます。
オマンコやお尻の穴もピクピク動いていて、ミキちゃんのオマンコがキュっと締まっているのが分かります。
もうミキちゃんのオマンコやお尻、陰毛はエッチな液でグチョグチョです。
奥を優しく突いたり、振動を与えたりするうちに、ミキちゃんの体にどんどん力が入っていき、そしてついにグッタリして動かなくなりました。
たぶんイッテしまったのでしょう。

ローターでマンペ

それから少し休んで、一緒にお風呂に入りました。
そしてお風呂から揚がって、いざ続きを!という所で、ミキちゃんの彼氏からメールが来て、急いで帰らなくてはならなくなりました。

 

しかし、その日準備してきていたローターや電マ、目隠しをまだ使っていません。
とりあえず触りだけ、ということで、またベッドに押し倒して、ミキちゃんのクリトリスにローター初体験をしてもらうことにしました。

ホントはローターでも焦らすのですが、その時は時間がなかったので、いきなりクリトリスにローターを当てます。
初めてのローターですが、ミキちゃんは身を捩じらせて感じてくれています。
せっかくなので、今度はクリトリスの皮を剥いて、柔らかくした舌で舐めます。
更に、唇を押し当て、クリトリスを吸いながら舌で先端を擦ります。
これも気持ちいいようで、ぼくの頭を太ももで挟んできます。

今度はクンニを中断し、ローターを強めに当てます。
ミキちゃんは腰を大きく動かし、気持ち良さそうにしています。
近くでオマンコを見ると、膣口がパクパク動いて、中から空気が出てきています。
感じて膣が激しく動くと中から空気が出てくる「マンペ」というやつですね。

ミキちゃんにはローターもクンニも喜んでもらえるので、もっと攻めたかったのですが、彼氏と会う時間が迫ってきたので、残念ながらそこで終了となりました。ミキちゃんにはいろいろ体験してもらって、限界まで気持ちよくなってもらいたかったのですが・・・。

彼氏持ちのミキちゃんとのその後

ミキちゃんとは最後までできなかったし、まだまだローターなどのおもちゃを堪能して欲しかったので、また会いたいと思っていました。
ミキちゃんの方もまたしたいと思ってくれているらしく、メールのやり取りは続きました。

しかし、彼氏持ちの難しいところで、なかなか時間が作れず、会うことができません。
お互い都合があって約束ができたときも、ぼくの方で急用が入ったためキャンセルになりました。

そして、そうこうしているうちにメールの数が減っていき、やり取りが途絶えてしまいました。
セクシーなアスリート体型のミキちゃんだっただけに、挿入したらかなり締まりが良くて気持ちよかったでしょうね。
今でも残念です。
彼氏持ちの女の子は、ややこしいことにならない点はいいですが、会える時間が限られるのでそこはやはり難しい時がありますね。

-エッチ体験談
-, , , , ,

Copyright© 出会い系エッチ体験談&失敗談 , 2018 All Rights Reserved.