エッチ体験談

ロリ巨乳でドMなサヤカちゃんとのセックス体験

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出会い系では知り合ってから実際に会うまでに長期間かかるケースもあります。
実際に会ったその日にセックスしたロリ巨乳のサヤカちゃんとは、会うまでに半年という長い期間がかかりました。

サヤカちゃんの情報

  • 名前 : サヤカちゃん
  • 年齢 : 23歳
  • 職業 :販売員
  • 使用出会い系サイト : ワクワクメール
  • かかった期間 :半年

23歳ショップ販売員のサヤカちゃんと会うまでの経緯

メル友からスタート

ワクワクメールでは各ジャンルの掲示板に1日1回無料で書き込みをすることができます。
そのため、ぼくはほぼ毎日いろんな掲示板に書き込みをしていました。
アダルト系のアブノーマル掲示板から、メル友掲示板まで。
メル友募集掲示板はアダルトな書き込みは禁止なので、真面目な内容の書き込みをしています。

サヤカちゃんはぼくのそのメル友募集の書き込みを見てメールをくれました。
サヤカちゃんはいろいろ話せるメル友が欲しかったらしく、ぼくの「いろいろなことを話しましょう」的な書き込みが気に入ってメールしたそうです。

それから少し好きな食べ物の話等をして盛り上がってきた所でメルアドを聞きました。
メル友募集だったのでアダルトの場合よりも少し時間をかけましたが、7通ぐらいでメルアドを聞くことができました。

携帯でメール交換

連絡先交換をした後は携帯で直接メールのやり取りをします。
メル友募集でスタートすると、エッチな話にはもっていきにくい場合もあります。
特に相手が真面目な場合はそうです。

サヤカちゃんはいかにも真面目そうな感じで、ぼくがエッチな話しに持っていこうとしても、なかなかうまくいきません。
サヤカちゃんがお酒を飲んで酔っ払っている時などは多少はエロ話ができましたが、次の日にはまた普通の会話に戻っていました。

しかし、真面目な話でもメールの会話は続くもので、1日1通のメールのやり取りは半年ほど続きました。
ぼくはこういう純粋なメル友もいいかなと思って、のんびりメールを続けていました。

突然エッチに

ある日、ぼくは他の女の子とのセックスを日記に書きました。
エッチな日記を書くと女の子から「会いたいです」みたいなメールをもらえるのですが、それ狙いです。

サヤカちゃんとのメールは以前とその時も変わらず継続していたのですが、ワクワクにエロメールをアップした後のある日、ちょっと違うメールが来ました。
「ワクワクメールの日記読みました。あれ、ほんとの話ですか?」
どうやらサヤカちゃんはワクワクメールのぼくのエロ日記を読んでしまったようでした。

ぼくは本当だと答えて、日記の感想を聞いてみました。
すると、ドキドキしたとのこと。
ぼくはチャンスとばかりに、どの日記が一番興奮したかとか、どんなことをされてみたいかなども聞いてみました。

それまでエロ話はうまく交わしてきたサヤカちゃんでしたが、なぜかその日は突っ込んだエロ話にものってくれて、恥ずかしがりながらもちゃんと教えてくれました。

AV鑑賞を口実に会う約束をする

そして、次の日もエロ話は続きました。
エロ日記を読んだことで、サヤカちゃんに何か変化があったのでしょうね。

それまでの半年間の真面目なメールでお互いのことはある程度知っていたので、エッチな流れになると後は合う約束をするのは簡単でした。
サヤカちゃんは恥ずかしがり屋さんだったので、エッチするという名目ではなく、一緒にAVを観ようということで会う約束を取り付けました。

そして、会う約束をしてしまうと吹っ切れたのか、サヤカちゃん自らエッチな写メまで送ってくれました。
顔は写っていませんでしたが、大きなおっぱいが写っているのが1枚と、お尻の割れ目を後ろから写したのが送られてきました。
お尻の写メを画像補正して明るくして見てみると、濡れている割れ目とお尻の穴が写っていました。

それでテンションを上げたぼくは、張り切ってサヤカちゃんとのAV鑑賞デートに出かけたのでした。

サヤカちゃんとの出会いの評価と分析

サヤカちゃんは基本的には真面目な女の子なんだと思います。
エロ日記を読むまではかなりガードが堅かったですから。

しかし、いったんエッチな流れに入ると、それまで築いていた信頼関係もあってかスムーズにデートまで運ぶことができました。
AVを一緒にホテルで観るなんて、セックスしようよと行ってるようなものですしね。

このケースから言えることは、メル友募集からスタートしても、十分エッチできるということです。
掲示板の無料書き込みは有効に利用した方が良さそうです。

ロリ巨乳のサヤカちゃんとホテル直行で言葉責めセックス

ベッドに横たわる女性画像無事約束を取り付けたサヤカちゃんとは、その数日後の土曜日に待ち合わせをして、会いました。

実際に会ってみたサヤカちゃんはちっちゃくてとてもかわいらしい女の子でした。
磯山さやかに何となく似ています。おっぱいもなかなか大きくて、まさにロリ巨乳という感じでした。

AVはラブホテルで観ることになっていたので、そこからホテルに直行しました。
ホテルは近くにあったのですぐ着いたのですが、サヤカちゃんは部屋に入ると置いてあったバスローブに早速着替えて、
「一人でDVDでも観てて下さい。」
とか言って、一人でベッドに入ってしまいました。
どうやら、サヤカちゃんは前日飲み会で深夜まで飲んでいたため4時間程しか寝ていなくてとても眠かったらしいのです。

ぼくはそれで意気消沈です。
前日、予め聞いていたサヤカちゃんの嗜好を基に、手持ちのDVDの中からお勧めのDVDをピックアップして持ってきたのに・・・。

ぼくはそこから一緒に布団に入って、体を触ったりしてちょっかいを出してみたんですが、眠そうなサヤカちゃんに怒られそうな雰囲気になってきたので、諦めることにしました。
で、ぼくは命令通り、ソファに座って、大人しくDVDを観始めました。
サヤカちゃんに見せる予定だったDVDを再生して一人で鑑賞します。
それは女優さんが拘束されて、ローター等でイジメられる、というものでした。
実はそのDVDはぼくもほとんど目を通していないものだったので、しばらく見入っていました。
そして、サヤカちゃんははもう寝ただろうな~っと、ベッドの方を見てみると・・・。
そこには、布団の中に入りつつも頭をもたげてテレビ画面に見入る爛々と輝く二つの目がありました。
いつの間に・・・。

AVで濡れちゃった・・・

その日は表向きはAV鑑賞会ということだったので、解説等をすべく、ぼくはベッドに入っていきました。
で、サヤカちゃんの横で添い寝をしつつ、そのAVについていろいろ話します。
サヤカちゃんは目を離さずに、繰り広げられるわいせつな映像にじっと観入っています。

そのうちに画面の中で愛撫が始まると、ぼくもそれに合わせてサヤカちゃんの胸や脚を優しく触ってみました。
さっきは眠いからとぼくの侵攻を強く払いのけた手が今度はやってきません。
それどころか、体が少しですがビクビク反応し始めています。

調子に乗ったぼくは、けっこう大き目の胸にある小さめのかわいらしい乳首をいじめました。
息が荒くなり、ビクビクも大きくなってきます。

それから胸と同時に太腿やお尻も指先で微妙に刺激します。
脚がモゾモゾ動き始めました。
そして、パンツのクロッチの横から指を差し込んでみました。

「あれ???ココ、なんか濡れてない?」
「・・・」
「濡れてるよ。何で濡れてるの??」
「・・・・・AVで濡れちゃった・・・」
「え~、眠いんじゃないの?こんなグチョグチョになってるよ。寝不足なんだから寝ないとダメだよ」
「だって~・・・」

ぼくはそう言って軽く苛めた後、サヤカちゃんのクリトリスを指で刺激し始めました。
「あっ・・・」
サヤカちゃんのかわいい声が漏れます。
「気持ちいいの?」
「・・・」
「気持ち良くないんだったらやめようか。」
「・・・気持ちいい」
「どこが気持ちいいの?」
「・・・」
「言わないならもうやめるよ。サヤカちゃん寝不足だし、寝た方がいいよね」
「・・・。・・・ンコ」
「え??聞こえないよ。」
「オ〇ンコ」
「もっと大きな声で言って。」
「オ〇ンコ!!」
「うわ!そんなエッチなこと言ってる。サヤカちゃんはいやらしいね。」
「・・・・・・・」

クリトリスを押し付けて

そんなお約束の言葉責めを展開した後、既にぐちょぐちょになっているサヤカちゃんの穴に中指を少しずつ入れていきます。
外がもう水滴が滴るくらい濡れているため、中は更に大変です。
指を曲げて、膣の前の壁を刺激すると、切ない声が漏れてきます。
腰もまるで別の生き物みたいにクネクネ動きます。
ぼくの手にクリトリスをこすりつけるように腰をくねらせます。

「サヤカちゃん、腰がすごい動いてるよ。こんないやらしい動きする人は初めてだよ」
「恥ずかしい。そんな言わないで・・・」
「しかも、こんなビチョビチョにして、サヤカちゃん変態だね」
「あ~~~~っ」
「変態って言われて興奮するなんて、本物の変態だね」
「あ~~~~~~~っ」
そんな言葉責めをしながらサヤカちゃんの中を中指と薬指で大きくかき混ぜ続けると、サヤカちゃんはぼくの手にクリトリスをこすりつける動きもをもっと激しくした後、体をそらせてイッテしまいました。
ホントに見たことがないくらいいやらしい動きだったので、ぼくは少し感動していました。

イッテしまってお疲れ

言葉責めをしながらの指マンで激しくイッテしまったサヤカちゃんは、また眠くなってしまったらしく、
ぼくと話をしながら布団の中でウトウトし始めました。

ぼくはそれで手持ち無沙汰になってしまったので、部屋の備え付けの風俗雑誌等を読んだりし始めました。
でも、全然面白くありません。
テレビをつけても面白い番組はなく、仕方ないのでAVにチャンネルに切り替えました。

その時流れていたのは、企画モノのAVでした。
男性と女性のレポーターが街角で女性に声をかけて、キスから始まって、セックスまでやってしまう、というものでした。
よくあるパターンですが、他に観るものもないのでそのままソファに座ってしばらく観ていました。
で、またベッドの方に目をやると・・・。

またしてもサヤカちゃんは寝ないでAVを観ています(笑)
音声が耳に入って気になったのでしょう。

もう濡れてるもん

ぼくは再度ベッドに移動し、AV鑑賞会再開です。
横に並んでAVを観ながら、その連れてこられた女性がホントに素人か、とかいくらお金をもらったらAVに出演するか、とかたわいもないことを話していました。
テレビ画面の中では話が進んで、男性レポーターと連れてこられた女性がついにセックスをし始めます。
そこで、もう一度サヤカちゃんの股間に手を伸ばすと・・・。

「ダメ!!」 サヤカちゃんは今度は太腿を硬く閉じ、更に手まで動員してぼくの手を拒みます。
「なんで~?濡れてないかみるだけだよ。まだ全然濡れてないでしょ?」
「・・・・・・。」
「濡れてないなら別にいいよね?」
「・・・もう濡れてるもん。」
少し強引に触ってみると、またしてもびちょびちょでした。
ヌルヌルの愛液が太腿まで流れるくらい濡れています。

クリトリスを撫でて指を少し湿らせたあと、人差し指を中に入れると、ヌルッと何の抵抗もなく入ります。
それから、中指を大きく動かしてサヤカちゃんの中を刺激します。
前の壁を指先で擦ったり、奥の後ろ側にある丸いコリコリしたところを指で円を描くように撫で回します。
「気持ちいい・・・。もっと激しくして!!」
サヤカちゃんは指で中をいじられるのが大好きなようです。
ぼくはいろんな動きを織り交ぜながら、命令通り激しく中をかき回します。
サヤカちゃんは腰から下をくねらせて感じています。

ぼくの指はサヤカちゃんの中から溢れ出た液でドロドロになり、潮なのか、手首にもピチョピチョ液体がかかります。
ぼくの手の動きにあわせて、「グチャグチャ」という音も聞こえます。
「ねえ、この音聞こえる?AVの音じゃなくてサヤカちゃんのオマンコの音だよ」
わざと音を立てて、サヤカちゃんに聞かせます。
「やめて・・・。恥ずかしい・・・」

エロ写真で言葉責め

そのいやらしい姿にまたしてもS心を刺激されたぼくはサヤカちゃんの耳元でささやきます。
「こんなに濡れて、シーツがもうびしょびしょになってるはず?」
「・・・・・」
「最初は眠くてエッチなんてしたくないって感じだったのにね」
「うん・・・」
「でも、サヤカちゃんは、ホントはすごくエッチなんだね。昨日もあんな写メ送ってくれたしね」

その前日、サヤカちゃんはお風呂に入ったときにすごくいやらしい気持ちになったらしく、写メを2枚、ぼくに送ってくれていたのです。
1枚は全裸で、腕で胸を寄せてその大きい胸を強調するポーズでした。
白くてきれいな肌と形のいい胸、いやらしい陰毛が印象的な写メです。
2枚目は暗くて何かよく分からない画像でした。
画像補正して明るさを上げてみると・・・。
そこに写っていたのはサヤカちゃんのアソコでした。
自分で後ろから撮影したのか、お尻の穴も見えそうな勢いです。
割れ目に白い水滴も写っています。

ぼくはその写メをネタにして、さらにサヤカちゃんをいじめます。
「あの写メ撮った時はどんな気分だったの?」
「なんか、いやらしい気持ちになって・・・」
「そうだよね。2枚目の写メ、濡れて白い雫が写ってたもんね」
「・・・・」
「自分で写メ撮りながら濡れるなんて、サヤカちゃん、エッチ過ぎだね」
「恥ずかしい・・・。もう言わないで」
「しかも、会った事もない人に送ってるし。サヤカちゃん、変態すぎるよ」
「あ~~~~」
いじめられて感じてきたのか、ぼくにしがみついてきます。

そのサヤカちゃんの反応のよさを見て、ぼくは次の言葉責めの次のネタを使う事にしました。

日記で言葉責め

送ってもらったエロ写メをネタにした言葉責めのあとは、もう一つのネタで苛めます。

「サヤカちゃん、今日のエッチのこと、ワクワクメールの日記に書いてもいいんだよね?」
「・・・・うん」
「日記に書いたら、サヤカちゃんのいやらしいエッチのことをたくさんの人が読むよね~」
「・・・・」
「もしかしたら、サヤカちゃんの知ってる人も読むかも知れないよね。『この人、こんなことで興奮して、変態じゃないの?』とか思いながら読むんだろうね~。」
「恥ずかしい・・・・」
「サヤカちゃんの知り合いの人が、サヤカちゃんのエッチのことを知るんだろうな~。みんながサヤカちゃんのことを変態って思うよ」
「あ~~~~~~」
サヤカちゃんの中がまたウニュウニュ動くのが、入れている中指に伝わってきます。
少し体を離してサヤカちゃんの顔を見てみました。
最初は、キリッとして、それでいてかわいかったサヤカちゃんの顔が目が潤んで、何か欲しがるようないやらしい表情に変わっていました。
そして目が合うと、ぼくの頭を引き寄せて、激しいキスをしてきます。

「サヤカちゃん、自分でもあとで日記読んで興奮するかもしれないね」
「・・・うん」
「仕事中とかに思い出しちゃうかもしれないよ」
「うん、そうかも・・・」
「で、サヤカちゃんこんなに濡れるんだから、仕事中でもパンツがビチョビチョになっちゃうよ」
「うん、なるはず・・・」
「そしたら、気持ち悪いから脱ぐしかないよね。でも、立ち仕事だからノーパンだと下まで汁が流れていって、足元に水溜りとかできるかもしれないね。」
「恥ずかしい・・・。エッチしたくて堪らなくなったらどうしよう・・・・」
サヤカちゃんも妄想しつつ、言葉責めに乗ってきます。

ぼくも興奮してきて、サヤカちゃんの中を攻める中指を更に激しく動かします。
「あ~~~。気持ちいい・・・」
少しきつくなってきたサヤカちゃんの中に、薬指も挿入します。
そしてその二本の指をかき回すように前後に大きく動かします。
「・・・・おかしくなりそう・・・・」
「いいよ。もっと感じて、おかしくなってよ」
「・・・・うん」
サヤカちゃんの腰も激しく動き、中も熱くなって、なんだかうごめいている感じがしてきます。

ノーパンで濡れる

ぼくも負けじと言葉責めを更に追加します。
「ねえ、今度ノーパンで会ってみようよ」
「・・・・。うん」
「で、コンビニとかに買い物に行ってみようか」
「恥ずかし過ぎるよ」
「でも、サヤカちゃん、ちょっとやってみたいでしょ?」
「・・・・・」
「何も言わないってことは、やってみたいんだよね?」
「・・・・・」
「サヤカちゃん、恥ずかしさで興奮してすごく濡れちゃうだろうね~」
「・・・・うん、濡れちゃうはず」
「太腿とか足首まで、エッチな汁が垂れてきちゃうかもね」
「どうしよう・・・・」
「店員さんとか気付きそうだよね。で、『この人、こんな場所であんなに愛液垂らしてるよ』とか思うんだろうね」
「恥ずかしい・・・・」
「サヤカちゃんがレジに行ったら、『この人変態だ』とか思いながら計算するんだよ」
「あ~~~~~~」
「他のお客さんも気付くかも知れないね。いやらしいサヤカちゃんの愛液を、みんなが後ろからじ~~~っと見るよ」
「あ~~~~~~~~」
興奮が極まったサヤカちゃんはピンクのブラを自分でずらして胸を出し、ぼくに言います。
「おっぱいも舐めて!!」

自分からオチンチンを・・・

言葉責めで興奮してしまったサヤカちゃんの「おっぱいも舐めて」というおねだりを聞いて、ぼくはすぐに乳首にむしゃぶりつきました。
いつもならじっくり乳房を揉んで、乳輪を外側から徐々に舐めていって・・・、みたいに焦らすのですが、この時はサヤカちゃんのおねだりで堪らなくなっていました。
乳首を口に含んで、舌で激しく転がします。
そして、上の歯と舌で乳首を挟んで、舌を素早く動かして、乳首をコリコリと刺激します。
その間ももちろんハルカちゃんの中を攻める指2本は休ませません。
ハルカちゃんはさっきよりも大きな声で、あえいでいます。
やっぱりハルかさんはエッチです。

そうやってぼくが胸と股間の攻撃に意識を集中していると、自分のオチンチンに何かが触れるのを感じました。
サヤカちゃんがぼくのチンコを手で触ってきたのでした。
「サヤカちゃん、なんで触ってるの?」
「入れて欲しい・・・」
「何を?」
「・・・・・」
「言わないと分かりません」
「・・・チン」
「え??」
「オチンチン」
「オチンチンをどうするの?最初から続けて言って」
「・・・・・」
「ちゃんと言わないと何もしてあげないよ」
「オチンチンをサヤカのオマンコに入れてください」
サヤカちゃんは恥ずかしそうにやっとのことで言いました。

おねだりに成功させたので、既にカチカチになっていたチンコにゴムを付けて、もうグチョグチョになっていたサヤカちゃんの中に入れました。
腰を動かして出し入れするたびに、グチョグチョといやらしい音が聞こえます。
ぼくはわざと大きな音がするように腰を動かして、その音をサヤカちゃんに聞かせます。

恥ずかしいポーズで挿入

そこでぼくは大事なことに気がつきました。
そう、まだサヤカちゃんの四つん這い姿を見ていません。
ぼくは女性の四つん這いになったお尻を後ろから眺めるのが大好きなのです。
正上位で腰を振りながら、サヤカちゃんに話しかけてみました。
「ねえ、サヤカちゃんのエッチなところ見ながら、後ろから入れたいな。四つん這いになれる?」
「恥ずかしいからできないよ」
サヤカちゃんはかなりの恥ずかしがり屋さんなのでした。
彼氏ともお風呂に入れないし、イチャイチャするのも恥ずかしいらしいのです。

しかし、恥ずかしいからこそ四つん這いになって欲しいぼくは「サヤカちゃんならできるよ。すごく恥ずかしいけどやってみてよ」
とか言いながら、若干強めにサヤカちゃんの体を裏返します。
サヤカちゃんは抵抗しますが、徐々に力が弱まってきました。
チンチンは抜けてしまったので、指でアソコの中を刺激しながら、反対の手を使って、サヤカちゃんのお尻を徐々に持ち上げていきます。
「そこでお尻を突き出して、もっとよく見せてよ」
サヤカちゃんは恥ずかしがりながらも、お尻を突き出してくれました。
そして、ついに四つん這いが完成しました。
恥ずかしさでお尻が少しプルプル振動してるのがかわい過ぎます。
「サヤカちゃん、四つん這いになれたじゃない。がんばったね」

そう言って、そのいやらしいお尻を後ろから少し眺め、まだ硬いままのチンコをサヤカちゃんの中に入れました。
すこしムチムチ気味のサヤカちゃんのお尻はボリュームがあって、いやらしくて素敵です。
手を使ってお尻を左右に広げると、サヤカちゃんの中に出入りしている所が丸見えです。
そして、その少し上の方にはかわいいお尻の穴も見えます。
「サヤカちゃん、お尻の穴もオマンコも見えてるよ」
「言わないで~~~」

そう言った瞬間、なんだかサヤカちゃんの中がキュッと締まったような気がしました。
その刺激で射精感に襲われたぼくは、そこから腰の動きを早くして、数分もしないうちにイッテしまったのでした。

恥ずかしさいっぱいのエッチを終えて、寝不足だったサヤカちゃんは今度こそ本当に寝てしまいました。

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