セフレ体験談

19歳専門学生のセフレ アヤちゃんとのセックス体験談

投稿日:

高校を卒業したばかりの19歳の医療系の専門学生の女の子のセフレとのセックス体験談です。
出会い系サイトを使うと、年が離れた女の子と出会うことができるのがいいですよね。

アヤちゃんの情報

  • 名前 : アヤちゃん(仮名)
  • 年齢 : 19歳
  • 職業 :学生
  • 体型 :ややムチムチの普通体型

ワクワクメールの日記機能で出会った19歳専門学生

出会いのきっかけ

学生画像アヤちゃんはぼくの日記を読んで、足跡やコメントではなく、いきなりメールをくれました。
「あの日記に書いていることはホント?あんなに乳首とか感じるの?」

もちろんホントのことなのでそう返信します。
「もちろんホントのことですよ。小説家みたいに体験してないことは書けませんよ(笑)
アヤちゃんはどの日記が一番よかったですか?」

アヤちゃんは縛りありのプレイの日記(このサイトの体験談にはまだありません)が気に入ったようでした。
「そうなんだ。アヤちゃんって、Mなの?」
敬語からタメ口に切り替えてそうメールすると、いじめられるのが好きとの返信がありました。
でも、あんまり感じないみたいなことも書いてありました。

それから2往復ほどメールをすると、アヤちゃんの方から
「めんどくさいから、携帯にメールして!」
と、メルアドを添えたメールが届きました。

若い女の子の中には、こういう人がたまにいます。
警戒心も薄く、チャット風にポンポンメールしたいんでしょうね。
メールが短くて、いきなりタメ口を使ってくる女性に多い気がします。

こうして、ぼくが最初に伝言板に書き込んだ翌日にはメルアドを交換して、携帯でメールするようになったのでした。

直メからデートまで

携帯でメールするようになって、一通りエロ話が一段落すると、今度は世間話をしました。
その中で住んでいる所や、何をしているかを聞きます。
アヤちゃんは隣の市に住んでいて、専門学生でした。

それから話をうまく拡げていって、いろいろなことを聞き出し、それに返すように自分の情報もある程度教えます。
お互いのことを知ることで、ある程度の信頼関係を作るのです。
もちろん、詳しいことはまだ言いませんが。

2日ほどそういうやり取りをして仲良くなれたと感じたので、会うための手順に入りました。
まずは、彼氏がいるか聞きます。
アヤちゃんには彼氏がいました。
しかし、彼女を探しているわけではないので彼氏がいても問題ありません。
逆に、彼氏がいると付き合ったりという話にならないので楽だとも言えます。

そこから、彼氏一筋なのかとか、浮気したことがあるのかなどを聞きます。
ここで浮気したことがないと答えた場合、会うのが大変になるわけですが、アヤちゃんは浮気もしたことあるとのことで安心しました。

そして、彼氏とのエッチに満足しているかを聞いたところ、乳首が全然感じないし、まだあまり気持ちよくないとのこと。
実はアヤちゃんは初Hからまだ1年も経っていないらしいです。
19歳ですからね。

そこをきっかけにして、日記みたいなことをしてあげようかとか話して、徐々にエッチをする方向に話を持っていきます。
最初から日記に書いていた言葉責めなどのソフトSMに興味があったアヤちゃんは比較的すんなりエッチをする話に持っていくことができました。

そこまでくるとあとは簡単です。
お互い都合が付く日を調べて、時間と待ち合わせ場所を決めるだけです。
最初のメッセージからここまで約1週間、かかったポイントは32P(320円相当)くらいですね。
アヤちゃんはメールで連絡してきたのでポイントを使いましたが、伝言板でずっとやり取りしてたらもっとポイントを抑えられたかも。

アヤちゃんとの出会いの評価と分析

アヤちゃんは最初の段階からかなり積極的でした。
サクラじゃないかと疑ってしまうくらいに(笑)
まあ、ワクワクメールにはサクラはいないので、間違うことはありませんでしたが。

また、若くて警戒心が薄いため、会うまでの時間もかなり短期間でした。
若い女の子は競争も激しいですが、一度ハートを掴んでしまうとあとの展開は楽ですね。
といっても、ここまでうまくいくケースは稀ですが。

エロ日記を使って女の子と出会う作戦は、このようにうまくいく場合はとことんスムーズです。
日記を書くのがやや面倒ですが、一度書いてしまえばずっと使えますしね。

facebookやmixiなどのSNSでも日記は書けますが、リアルの知り合いも使っているSNSでは知り合いの目があるのでエロ日記は書けません。
しかし、出会い系サイトなら思いっきりエロい日記に走れます。
書ける方はエロ日記作戦を是非試してみてください。

なお、日記が書ける出会い系サイトにはワクワクメールやハッピーメールなどがあります。

女子専門学生と初対面でホテル直行して初セックス

アヤちゃんとは事前にエッチする話をしていたので、待ち合わせからそのままラブホテルに直行しました。
出会い系でエッチな出会いをする場合は、こういうホテル直行パターンは多いですよね。

手ごわい19歳の乳首

ホテルに入るとすぐにキスをして、その後手を胸へと移行させていきます。
アヤちゃんの胸は適度に大きくて張りがあって、とてもかわいらしい小さな乳首がついています。
まず、脇から寄せるように胸を揉んで、中心部までゆッくり揉んでいきます。

しかし、アヤちゃんは平然としています。
乳首を焦らしつついつものようにいやらしく攻めても体は微動だにせず、表情一つ変えません。
「何も感じないの?」
「全然!」
それを聞いて更に胸を攻めましたが、微動だにしません。

(これは手ごわい)と乳首は途中で断念して、作戦を変えて今度は下に手を伸ばしました。
お尻を撫で回して揉み、パンツの中に指を突っ込んでいきます。
クリトリスは感じるとのことなので、クリトリスを指で優しく触ります。
皮の上から付け根を擦ったり、皮ごと左右に軽く弾いたりもしてみます。
胸では変化のなかったアヤちゃんの息が上がり、声も出てきました。
腰もクネクネ動いて、体も反ってきます。

クリトリスの触り方

クリトリスで反応したので、そこからさらに追い討ちをかけるべく、指を動かすスピードを上げたそのとき、
「あん・・・、激し過ぎ」
そう言って、アヤちゃんがぼくの手を捕まえ、クリトリス先端に誘導しました。
「ここを、指一本で擦るみたいに触って・・・」
クリトリスの触り方の指導を受けてしまいました(笑)
まだエッチし始めてから間もないのに、恐るべき貪欲さです。

従順なぼくはアヤちゃんの指導の通り、クリトリスの先端に触れるか触れないかの位置で人差し指を小刻みに動かして、クリトリスを微妙なタッチで刺激しました。
既に濡れているオ〇ンコの液を指につけてヌルヌル感を演出したり、時に強めにクリトリスに当ててみたりという応用も忘れません。
アヤちゃんは背中を反らせて腰をいやらしくくねらせ、時に体をビクビク震わせながら感じています。
クリトリスに全意識を集中させているようです。

19歳初めてのお漏らし

そうやってアヤちゃんの息も絶え絶えになってきたところで、いよいよ中に指を入れていきました。
もうかなりグチョグチョに濡れているため、何の抵抗もなく入ります。
それから、いろんな部分を指で刺激してみて、感じるところを探していきます。
しかし・・・・
「全然感じないよ」
さっきまではあんなにハアハア言ってたのに、アヤちゃんはもう平然とした顔をしていました。

まあ、アヤちゃんの体はこれから開発されていくのだから、しょうがない、と思って、とりあえずクリトリスの裏付近で指を前後に大きく動かしてみました。
最初は反応のないアヤちゃんでしたが、徐々に息が荒くなってきます。
「気持ちいい??」
「ちょっと・・・・」
ここはアヤちゃんも感じるみたいです。

さらに手のひらでクリトリスをグニグニやりつつ、指二本で膣の前側の壁をゆっくり擦っていると・・・
「ダメ~。なんか出ちゃう・・・」
アヤちゃんがしがみついてきました。
「出していいよ~」
「ダメ・・・。恥ずかしい・・・」
初めての潮吹き(おもらし?)の尿意に似た感覚が恥ずかしいのか、何か出てくるのを必死に堪えています。
しかし、頭ではそう思っていてもアヤちゃんの体の方は我慢できなかったらしく、ぼくの手首に何か暖かい液体がかかりました。
もっと激しく手を動かすと、前の方にもピュッピュと勢いよく液体が飛んでいきました。
濡れたシーツをやびしょびしょになったぼくの手をアヤちゃんに見せると、「何これ?」と不思議そうでした。

それから、しばらく手マンした後、ぼくのを舐めて大きくしてもらったあと、ゴムを着けて挿入しました。
フェラをたっぷりしてもらったせいか、かなり早く出てしまいました。
最短記録更新でした(笑)
終わった後にシーツを見てみると、アヤちゃんの吹いた潮でシーツに大きなシミができていました。

ソフトSMでエッチなおねだり

その後一緒にお風呂に入って、ベッドに座り世間話やアヤちゃんの恋愛話を聞いたりしました。
そしてぼくがまたムラムラしてきたので、2回戦を開始します。
タオルでアヤちゃんに目隠しした上で、バスローブで手を縛って前戯をします。
目が見えないのと縛られて体の動きが不自由なのことでで興奮したのか、アヤちゃんはさっきより感じていました。
さっきは超早撃ちだったぼくも、1回出したせいもあり今度は普通にできました。

それからホテルで軽く昼食を食べた後、世間話をしながらテレビを観ていました。
面白そうな映画がやってたので見入っていると、突然アヤちゃんがぼくの手を握ってきました。
「なに?」
「・・・・ここ触って・・・・」
ぼくの指を掴んで、自分のクリトリスに誘導します。
まだセックスし足りないのか、アヤちゃんのそこは濡れていました。
観ていたのはAVではなくて、普通の映画だったんですけどね。

それからホテルのフリータイムの時間ギリギリまでもう1回セックスをして、シーツに大きいシミをもう一個作ったのでした。

ぼくは自分でも性には貪欲だと思ってたのですが、アヤちゃんには負けた気がしました。
まだ処女を卒業してから半年も経っていないのにこんなにエッチだなんて、末恐ろしい女の子です。
やはり、出会い系ではエッチな女の子が多いのかもしれませんね。

公園のトイレで19歳のセフレとセックス

アヤちゃんとはその後何回か会ってセックスして、いつの間にかセフレ関係になっていました。
アヤちゃんの方としても、年が離れていてセックス経験豊富なぼくとのセックスが楽しかったのかもしれませんね。

セフレと公園のトイレで

ある日の夕方、アヤちゃんと待ち合わせをして、とある公園に行きました。
今回はアヤちゃんにカーセックスや屋外でのセックスを経験してもらおうと思っていたのです。
そこは公園といっても、田舎の方の人があまり来ない寂れた公園です。
その日も人がいなかったので、駐車場に車を停めて、車の中で始めました。
まずは服の中に手を突っ込みおっぱいを揉んで、パンツの中へ手を突っ込んで、一番感じるというクリトリスを集中的に攻めます。
若くてみずみずしい体からは、どんどんいやらしい液が溢れていました。
そこから、恥ずかしがるアヤちゃんを説得してトイレへ移動します。

トイレの個室の中に入って、スカートと下着を脱いでもらい、立ったままのアヤちゃんの中を指でかき回して潮を吹かせます。
アヤちゃんは彼氏とのエッチでは潮を吹いた事がないらしいのですが、ぼくとするときにはなぜかたっぷり吹いてくれます。
更に、しゃがんだポーズでもジョボジョボ吹いてもらいます。
駄目押しで、壁にもたれて吹かせます。
アヤちゃんの脚の間や太ももからはエッチなしずくが滴っています。

たっぷりとお漏らししてもらった後、ぼくのを舐めて硬くしてもらいます。
そしてゴムを付けて、立ちバックでいざ挿入!

しかし、アヤちゃんの恥ずかしいところに押し付けたぼくのモノはもう既に軟らかくなっており、アヤちゃんの中に入っていけません。 自分でこすってみてもダメです。
アヤちゃんとは当日の午前中に会う約束をしたのですが、実はぼくはその前に既にオナニーをしてしまっていたのです。

それからいくら頑張ってもぼくの息子は復活しなかったので、諦めて2人で帰りました。
オナニーのし過ぎはいけないと反省したのでした。

少し前までJK(女子高生)だったセフレは指マンに夢中

トイレでセックスしようとして立たなくてできなかった時から、アヤちゃんと会うのは少し間が空きました。
できなくて関係が悪くなったとかではなく、単にお互いの都合がなかなか合わなかったからです(笑)

しかし、そんなある日、アヤちゃんの方から会いたいというメールが来て、ぼくも都合がついたのでその週末に会うことにしました。
いつもの場所で待ち合わせて、コンビニでお茶を買い、そのまま車でホテルに直行します。

クリトリスを指でいじり倒す

部屋に入るとアヤちゃんはソファに腰掛けました。ぼくも手を洗ったあとすぐに隣に座ります。
そして、アヤちゃんの服の中に手を突っ込んでおっぱいを少し触った後、ゆっくりできるベッドに移動しました。

服を脱がせて、アヤちゃんの体を観察します。久しぶりに会ったので、なんだかおっぱいが大きくなったような気がします。
10代の若い女の子はおっぱいも性感もまだまだ成長の途中なのかもしれません。

胸からお尻まで一通り観察した後は、微妙なタッチで仰向けになったアヤちゃんを耳から愛撫していきました。
アヤちゃんは最初はくすぐったそうでしたが、焦らすような円運動で背中をじっくり攻めているうちに、ハアハアと息が荒くなってきます。
そしてお尻から脚、太ももの内側と敏感な部分をゆっくり愛撫していきます。
もちろん、大事な部分にはギリギリ触れずに焦らすように触っていきます。

胸を触り始めた頃には吐息からハッキリしたあえぎ声に変わっていました。乳首を中心に円を描くように指で触り、乳首ギリギリまで近付いてまた戻る、みたいな動きを繰り返します。
アヤちゃんの切なそうな声を聞きながら、十分焦らした後ついに乳首を攻めます。指で撫でたり、つまんだり、舐めたり、甘噛みしたり、舌で転がしたり、唇ではさんで引っ張ったりといろいろな刺激を与えます。

十分胸をいじめると、ついに手を股間へと伸ばしていきます。
ここでも焦らしは続いて、割れ目やクリトリスにはまだギリギリ触らないようにします。
しかし、それでも陰毛のあたりを触ると湿った感触がして、アヤちゃんがもう濡れてしまっているのが分かります。

あまり焦らしすぎるのもかわいそうなので、割れ目のふちをなぞる様に指先で触った後、クリトリスへと指を進めました。クリトリスの包皮の上から、クリトリスの筋の部分を優しく撫でていきます。
焦らされ続けたのもあって、アヤちゃんはもう体をビクビクさせて感じています。
クリトリスの先端を攻めるころには声もかなり大きくなっていました。

そこから更に強い刺激を与えるべく、皮を剥いて、中指で優しくクリトリスをいじります。
最初は触れるか触れないかの微妙なタッチで擦ります。ぼくの中指がかするように当たると、アヤちゃんはビクリと体を震わせます。
それでアヤちゃんが切なくなるまで焦らした後、クリトリスに指を当ていろいろな方向からの刺激や振動を加えていきます。
アヤちゃんは横方向に振動させるように触られるのが一番感じるらしく、ぼくにしがみ付いて、腰をクネクネさせて感じています。

指マンでグチュグチュ

クリトリス攻めでマンコの割れ目が更に濡れてきたのが分かったので、今度は指を中に入れてみます。
まずは中指をゆっくり入れていきます。外まで漏れるくらいヌルヌルに濡れていたアヤちゃんのオマンコは、ぼくの指を指の付け根まで簡単に飲み込んでいきます。
指がアヤちゃんの愛液と十分馴染んだのを確認すると、第2関節で指を曲げ、膣の前の壁をゆっくりした動きで押すように刺激します。いわゆるGスポットというやつですね。
激しくはないけどリズミカルな刺激で、アヤちゃんはもう声を我慢する事もなく大きい声を出して感じています。

更に中指も追加して、指二本でアヤちゃんの中の膣前方の壁を攻めます。指2本も入ると、オマンコの穴の中から「グチュグチュ」というような音が聞こえてきます。
十分クリトリスの裏側を攻めた後は、Gスポットの少し奥の方をこれまたゆっくりとした動きで攻めてみました。アヤちゃんにこれを試すのは初めてです。
しかし、これも気持ちよかったらしく、アヤちゃんの声はどんどん大きくなっていきました。隣の部屋にに聞こえてしまうのではないかというくらいの大きな声です。

かなり長く攻めていたので流石に指がふやけてきていましたが、追い討ちをかけるように今度は膣の前方の奥の方を指でゆっくり突くように刺激します。
他の女の子に試してもこれが指マンの中では一番感じるみたいですが、アヤちゃんもこれまでよりもこれまで聞いたこともないくらい大きな声で喘いでいます。ぼくが指で奥を突くごとに、アヤちゃんのマンコの入口がキュッとぼくの指を締め付けます。

暖かい噴水

そこからアヤちゃんを横向きにさせ、お尻を突き出すような体勢にさせて指マンを続けます。
この体勢だと膣の更に奥まで指が当たるみたいなんですよね。
その強い刺激にアヤちゃんも我慢できなくなったのかあえぎ声に混じって途切れそうな声で言いました。
「・・・なんか出ちゃう!」
「いいよ。我慢しないで出して。」

ぼくのその声が聞こえたのかどうかは分かりませんが、それから間もなく指マンをしているぼくの右の手のひらに暖かい液体がかかりました。
アヤちゃんは潮吹きしてしまったようでした。

ぼくはフィニッシュとばかりに膣奥をゆっくり突くのと併せて、指先をバイブせるようにして奥を振動させる動きを加えました。
それでアヤちゃんは我慢の限界に達したらしく、
「やばい。もうダメーーーー。」
と言って、体をビクビクさせた後、急に動かなくなりました。
どうやら、イッてしまったようです。

潮吹きで手首までグショグショに

少し休憩という事にして、ぼくはアヤちゃんのマン汁でふやけた指を洗いに行きました。
潮を吹いたこともあって、ぼくの右手は手首までグッショリ濡れてしまっていました。

普通はこんなに潮吹きにこだわって指マンをすることはないのですが、アヤちゃんは潮を吹くのが気に入ったらしく、特別に重点的にやっていました。

ぼくが手を洗って洗面所からベッドへ帰ってくると、アヤちゃんは布団に包まって寝てしまっていました。
全身の愛撫から指マンまでの1時間以上の前戯で疲れてしまったのでしょうね。
動いていたのはぼくなんですけど(笑)

しばらくはアヤちゃんがくすぐったがったので休憩しました。
イッた後はくすぐったくなる人多いですよね。

しばらくしてくすぐったいのが収まると、今度はぼくのを口でしてもらいました。
吸引しながらしゃぶるアヤちゃんの手にかかって、ぼくのオチンチンはすぐに大きくなりました。
まあ、手じゃなくて口ですけど(笑)

それからゴムを着けて入れます。
ここでも激しく動くのではなく、ゆっくりと動きます。膣の奥の方にオチンチンの先っぽをしばらく押し付け続けたり、チンコの先で奥を振動させるように小刻みに動かしたりしました。アヤちゃんはうめくような声をあげて感じています。
それとは逆に、オマンコ入口付近で先っちょだけをクチュクチュするのもアヤちゃんは好きなようで、切なそうな声をあげていました。

そこからアヤちゃんを横向きにさせて更に奥に当たるようにして突いたり、後ろから入れたりしているうちに、ぼくの我慢の限界が来ました。結構大量に射精して、1回戦終了です。

セフレのクリトリス吸引

お互い汗をかいたし、ぼくの手もアヤちゃんの愛液まみれになっていたので一緒にお風呂に入りました。
泡立つ入浴剤で浴室を泡まみれにしてしまったので、後始末が大変でした。
そして、お風呂から上がると食事を取って、少しのんびりしました。

しばらく休んでアヤちゃんが元気になったので、再開します。
仰向けのアヤちゃんのおっぱいや背中などを攻めた後、今度はぼくがクンニをしました。
1回戦の途中で「クリトリス舐めて」とお願いされていましたし。

まずはクリトリスやオマンコの周りを焦らすように舐め、次にクリトリスの皮の上から筋の部分を優しく舐めます。
アヤちゃんはさっそく体をビクビクさせて反応しています。
そこから舐める場所を下に移していき、今度はクリトリスを皮の上からペロペロ舐めます。アヤちゃんがもどかしく感じているのが分かります。

あまり焦らすのもかわいそうなので、指を使って皮を剥いて、少し大きくなったクリトリスを直接舐めていきます。もちろん、舌には力を入れずに柔らかくして、極力優しく舐めます。
アヤちゃんは腰をクネクネさせて、声をあげて感じ始めました。
ぼくはわざとクチュクチュ音を立てて、アヤちゃんの敏感な部分を舐め続けます。触れるか触れないかの距離で擦るように舐めたり、舌を平たくして押し付けたり、円を描くように舌で転がしたりといろいろな舐め方を試します。

恥ずかしいところを自分で広げて見せて

一通り舐めた後、次はアヤちゃんを恥ずかしがらせる事にしました。
仰向けのアヤちゃんの腰を上に持ち上げて体を丸めてもらい、ぼくが舐めている部分が見える、いわゆるまんぐり返しの体勢にします。
「舐めるとこ見てて」
「恥ずかしい・・・・」
アヤちゃんは恥ずかしそうにそういいながらも、ぼくが舐めるところをしっかり見ています。
指で皮を剥いて舐めているので、クリトリス本体がアヤちゃんの目にも見えています。
そこを触れるか触れないかの距離で焦らすように舐めたり、唇を押し付けて吸ったりするところを見せ付けます。
アヤちゃんは恥ずかしさと気持ちよさで、かわいらいい声をあげています。

「アヤちゃん、自分で指で広げて」今度はアヤちゃんに自分の指で広げて皮を剥いてもらって舐める事にしました。
アヤちゃんは最初は抵抗しましたが、言うとおりに両手の指でオマンコを広げてクリを剥いた状態にしてくれました。
そこをぼくがまた優しい舌のタッチで舐めます。アヤちゃんはぼくが舐める所を見つめたり、目をつぶって感じたりしています。

アヤちゃんの快感が高まってきたようなので、仕上げに敏感な部分に唇を押し付けて、軽く吸ってみます。
すると、皮が完全に剥けてクリトリスが飛び出した状態になります。
そこを柔らかく舌で舐めていきます。
舌は円を描くように動かしたり、チロチロと撫でるようにしたりといろいろな動かし方をします。

これはアヤちゃんもかなり気持ちよかったみたいで、腰をクネクネさせます。
その弾みで元の仰向けに寝た状態に戻りますが、ぼくの口はアヤちゃんの恥ずかしい部分から離れません。更に舐め続けるとまた「出ちゃう!」と言いながら、今度は太ももでぼくの顔を挟んできました。思わず脚に力が入ったのでしょうね。
しかしそれでもぼくはアヤちゃんを攻めるのをやめずに舐め、ついにアヤちゃんはまたビクビクして動かなくなってしまったのでした。

エネルギー切れ

それからまたしばらく休んだ後、今度は電マを使ってアヤちゃんを攻めました。
かなり刺激が強いので、最後にはアヤちゃんはグッタリして寝てしまいました。

一人でテレビを観ないといけなくなったので寂しかったです。
いくらセフレでも攻め過ぎはいけませんね。

-セフレ体験談
-, , ,

Copyright© 出会い系エッチ体験談&失敗談 , 2018 All Rights Reserved.